No.43 FmhVVJk 8日前
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言うほど倍率低いかね?

ヒャド属性の攻魔複合と物理のダメージ差から倍率補整を取ると
魔法戦士の使うアイシクルバースト複合185%とミラクルフロスト物理250%のダメージを比較すると、アイシクルバーストは1912/1448でダメージ比1.32倍、物理換算で250%×1.32=330%。攻魔複合と物理の倍率補整は330/185=1.78倍と考えられる。

魔法戦士のヒャド属性攻魔複合180%は320%の物理と同程度の威力。

当然、得意の4凸SP武器を選べるので魔法戦士が使う場合は4凸やしゃこんより得意武器補整分有利、種族特効が有効ならさらに有利になる。

普通にオチェアーノ以上の武器が無い場合は魔法戦士にとっては第一候補になり得る倍率。

返信コメント(1件)

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  • No.65 FmhVVJk 7日前
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    4凸やしゃこんの最強セットには1つしか使えない覚醒ラプソーンと覚醒アームライオンが含まれているので2番手以降の火力はかなり落ちる点も留意が必要。

    1番手のアタッカーとしてバトマスを入れて、2番手・3番手で魔法戦士を起用する場合、最適リストでバトマスの最強セットでの4凸やしゃこんから比べると2番手以降で魔法戦士にやしゃこんを持たせると大幅に火力・HPが下がる。

    覚醒こころを使わないと魔法戦士は無凸オチェアーノですらダメージ2293/HP+438に落ちるので、4凸レイピアの零刀のダメージ2199/HP+530とくらべて優位にあるとは言えなくなる。敵の防御力が高いと攻魔複合の方が有利になる点とHPの心許なさを考えるとメガモンクラスならばむしろ零刀>オチェアーノと言える。

    最近は1つしか使えないこころで火力が上がってるので、2番手以降の最適武器は火力ランキングを鵜呑みにしてるだけだと見えて来ない。
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