ポケストップとジムの半径ボーナスの終了に対するボイコット活動とNianticの回答まとめ

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ポケストップやジムの半径ボーナス終了に反対するボイコット活動やそれに対するNianticの回答をまとめました。

本記事のまとめ動画

ボイコットが始まってから8/23までの動向をまとめました。

コロナ禍でのボーナスが終了

8/1にニュージーランドとアメリカでコロナ禍のボーナスが終了し、代わりに「新たな探索ボーナス」が開始されました。この切り替えは今後各国のコロナの状況を見ながら地域単位で行っていくことが発表されています。

ポケストップのアクセス範囲縮小に対する反対の声

しかし、コロナ禍のボーナス終了の一環として、細かな説明もなく突如としてポケストップとジムのアクセス範囲が80mから40mに切り替わったことで、多くのトレーナーから反対の声が上がり、署名運動、反対ツイート、不買運動などのボイコット活動が積極的に行われています。

海外トレーナーの動き

Niantic公認のYouTuberであるREVERSALさんは「変更を直ぐに戻さなければポケモンGOを辞める」と宣言。



また、ロサンゼルス在住のインフルエンサーMystic7さんは、「ポケモンGOにとっておかしな数ヶ月になるだろうと」ツイートし話題となっています。


その他のプレイヤーも、ポケストップとジムのリーチ範囲を伸ばすために、署名活動を開始しました。
また、ZoëTwoDotsTheTrainer Clubなどの著名なPokémonGOコンテンツクリエイターは、Nianticが6月に行ったコロナ禍ボーナス終了に関するお知らせの発表後、Nianticがコミュニティの懸念に耳を傾けることを拒否し続けていることを理由に、動画でゲームのボイコットの可能性について言及しています。

また、そもそもニュージーランドとアメリカでコロナが収束したと考えるのは、時期尚早ではないかとの声も多く上がっています。

以前は恒久的なボーナスとして掲載

Nianticの公式ブログのボーナスに関するページでは以前、ポケストップ/ジムの半径ボーナスは恒久的なボーナスであるとして掲載していましたが、2020年10月2日に一時的なボーナスの項目に移動されました。


ここがポイント!

以下の問題が重なりボイコットに発展しています。

  • 以前からポケモンGOのコミュニティの声が無視されている
  • ポケストップのアクセス範囲が明確な理由なく変更された
  • アメリカでコロナが収束したわけではない
  • ポケストップ/ジムの半径ボーナスは恒久的であると以前書かれていた

Niantic視点での問題点

スポンサーポケストップ/ジムの問題

現在の半径ボーナスの仕様ではスポンサーのポケストップやジムも遠くから回せるようになるため、実際にスポンサーのお店を訪れるトレーナーが減ってしまいます。
例えば吉野家の隣にある別の飲食店から吉野家のポケストップを回せるようになるといったようなことも増えるため、スポンサーのメリットは減ってしまうと考えられます。

マネタイズ可能な要素

解析情報では、サブスクリプション(月額課金)の仕組みやポケストップのアクセス範囲をトレーナー毎に指定できる仕組みも見つかっており、ポケストップ/ジムの半径ボーナスを課金要素にしたいのではないかという意見もあがっています。
※サブスクリプションと半径ボーナスを関連付けるコードは見つかっていません。

#HearUsNiantic(我々の声を聞いて)

#HearUsNianticのタグと共に著名なインフルエンサーや海外サイトが8月5日から一斉にツイートを行っており、大きな動きとなっています。



Nianticの回答

Nianticも看過できない状況となり、8月6日には公式ブログで、「ポケモンGOコミュニティに対する回答」と題する記事を公開しました。

下記はその回答の日本語訳となります。

A Response To Our Pokémon GO Community

To our Pokémon GO community:
ポケモンGOコミュニティに対する回答

We appreciate your letter and all of your feedback. We hear you. We are humbled by your response. Not every game has such a passionate, global player base that we’re fortunate enough to have.
みなさまの手紙とすべてのご意見に感謝します。私達はみなさんの声を聞いています。みなさまのご意見に謙虚な気持ちになりました。すべてのゲームが情熱的でグローバルなプレーヤーベースを持っているわけではありませんが、幸運なことに我々は持っています。

Like everyone else around the world, our team has been working very hard to adapt to the global health environment. The recent Exploration Bonus changes we’ve made in the U.S. and New Zealand are designed to restore some of the foundational elements players enjoyed prior to 2020, and reward players once again for moving and exploring. Encouraging people to explore, exercise and safely play together in person remains Niantic’s mission.
世界中の誰もがそうであるように、私たちのチームは地球規模の健康環境に適応するために非常に懸命に取り組んできました。今回、アメリカとニュージーランドで行った探索ボーナスの変更は、2020年以前にプレイヤーが楽しんでいた基本的ないくつかの要素を復活させ、プレイヤーが移動したり探検したりする事に対し報酬が与えられるように設計されています。探検、運動、そして安全に人々がともに遊ぶことを推奨することは、Nianticの企業理念です。

The health and wellbeing of players is our top priority, which is why we have implemented the new Exploration Bonuses in select geographies where it is deemed safe to be outdoors. Research has shown that taking walks outside is safe and confers several health benefits. Furthermore, encouraging outdoor exploration is in keeping with Niantic’s mission. That said, we will continue to monitor health and safety guidance related to outdoor activities, and will make future changes if necessary.
プレイヤーの皆様の健康と幸福は私たちのトッププライオリティーであり、そのため、屋外での活動が安全であると判断された一部の地域で新しい探索ボーナスを実装しました。調査によると、外を散歩することは安全であり、様々な健康上の利点があります。さらに、屋外での探検を奨励することは、ナイアンティックの企業理念に沿ったものです。とはいえ、屋外での活動に関連する健康と安全のガイダンスを監視しし続け、必要に応じて将来的に変更を行います。

We have heard your feedback about one change in particular - that of the PokéStop and Gym interaction distance. We reverted the interaction distance from 80 meters back to the original 40 meters starting in the U.S. and New Zealand because we want people to connect to real places in the real world, and to visit places that are worth exploring.
特にポケストップとジムのアクセス距離についてご意見を頂きました。アメリカとニュージーランドでアクセス距離を80メートルから元の40メートルに戻したのは、現実世界で現実の場所と繋がり、探索する価値のある場所を訪れて頂きたいという想いからです。

However, we have heard your input loud and clear and so to address the concerns you have raised, we are taking the following actions: We are assembling an internal cross-functional team to develop proposals designed to preserve our mission of inspiring people to explore the world together, while also addressing specific concerns that have been raised regarding interaction distance. We will share the findings of this task force by the next in game season change (September 1). As part of this process, we will also be reaching out to community leaders in the coming days to join us in this dialogue.
しかし、みなさんのご意見をはっきりとお聞きしたため、みなさんから寄せられた懸念に対応するために以下のような対応を行っています。
①「人々が一緒に世界を探検するきっかけを作る」という当社の企業理念を維持するような提案の対応を行うための社内の部門横断チームを編成し、また、アクセス範囲に関して寄せられた具体的な懸念に対応していきます。
②このタスクフォースの結果は次のシーズン変更時(9月1日)までに発表する予定です。このプロセスの一環として、近日中にコミュニティリーダー*に連絡を取り、この対話に参加して頂く予定です。

*コミュニティリーダーとはポケモンGOのYouTuberやプレスの方

Our goal is to build fun and engaging experiences that remain true to our mission, and we thank you for challenging us with thoughtful and constructive feedback.
私たちの目標は、私たちの使命に忠実であり続ける楽しく魅力的な体験を構築することです。思慮深く建設的なご意見で私たちに異議を唱えて頂きありがとうございます。

The Niantic Team

Nianticに対する反応

Nianticの発表に対する反応は、どちらかというと透明性がなくネガティブなものとして捉えているトレーナーが多いようです。
REVERSALさんは9/1では期限が切れているということで、8/6にポケモンGOを辞めるとツイートしており、それ以降はポケモンGOの活動に関するツイートは行われていません。



また、シンガポールで有名なポケモンGO YouTuberであるbrandonさんは課金を行わないことでボイコットを表明しています。


8月初めに始まった署名活動は8/21現在で19万人を超えています。

Nianticからの招待が届く

一部のインフルエンサーに対してNianticから招待があり、コミュニティの声を教えて欲しいとの要望があったようです。
その一人であるTrainer TipsのチャンネルのNickさんは実際の山を登る体験とあわせて、ポケモンGOの問題点や魅力について動画で語っています。

ここがポイント!

  • Nianticからコミュニティの意見を聞きたいと招待があった
  • (招待を受けて)発表した情報の透明性を何よりも求めたい
  • ポケストップの距離を短くすることが本当に素晴らしい探検につながるのか
  • 実際にはスポンサーポケストップに対する問題などで距離を縮小したいだけではないのか
  • ポケモンGOとともに歩き回って探検して新しいものを発見することはとても楽しく感謝している。40mか80mかに関係なく(楽しいので距離を短くすることが探検に必要とは考えていない)

ニュージーランドで半径ボーナスが復活

ニュージーランドでコロナ感染者が見つかり警戒レベル4(最大)になるとともにロックダウンが行われたことで、ポケストップ/ジムの半径ボーナスが復活しました。
ロックダウン解除後には再度ボーナスを削除することが予告されています。


別の問題も発生

ヘラクロスが野性で出ていない

ウルトラアンロックパート2期間中は、普段ヘラクロスが野性で出現している南米でも出現しなくなっており、全世界で出現方法がレイドのみとなりました。また色違いの確率も低く、ほぼ課金でしか入手できないことに多くの不満が集まっています。


色違い確率が操作されている?

直近24時間の各ポケモンの色違い確率を一覧表示している海外サイトが有り、ウルトラアンロックパート3期間中に、日を追うごとにその色違い確率が徐々に下がっていったようです。
そのため、イベント開始時は色違い確率の設定を高くし終了に近づくに連れて徐々に絞っているのではないか、また、そもそも色違いの出現確率を公表するべきではないかとの声が大きくなっています。

reading...

半径ボーナスの永続化決定!

8/26にポケストップ・ジムのアクセス範囲が半径80メートルになることが発表されました。

8/26 公式ツイート

Trainers - we’re looking forward to sharing our plans as a result of the task force on September 1, but one thing does not have to wait! From now on, 80 meters will be the base interaction radius for PokéStops and Gyms globally.
トレーナーの皆さん、私達は9月1日にタスクフォースの結果としての計画を共有するのを楽しみにしていますが、1つの事については待つ必要はありません!今後80メートルが世界中のポケストップとジムの相互半径となります。
Thank you to everyone who made your voices heard. We’ve heard you and understand that this has been a welcome benefit to many players. We’ll share more next week.
私達に意見を寄せてくれたみなさんに感謝します。みなさんのご意見を聞き、このボーナスが多くの人にとって歓迎すべき利益であることが分かりました。私達は来週より多くの情報を共有するつもりです。

世界中のボーナスが1つに統一

8/30にタスクフォースの結果として、地域ごとに設定されていた世界中のボーナスが1つに統一されることが発表されました。これは各国の状況に応じた調整が難しいためとのことです。この変更は9/1のいたずらなシーズンから適用されます。

また、ボーナスはニュージーランドとアメリカで適用されていた「新たな探索ボーナス」の以下のボーナスがコロナ禍のボーナスに追加される形となります。

  • 初訪問のポケストップを回したときのXPが3倍に
  • ルアー効果時間が2倍に

タスクフォースの結果が発表 9/1追記

9/1にタスクフォースの詳細な結果が発表されました。

公式発表内容

トレーナーの皆さん

アメリカとニュージーランドでテストとして行ったポケストップとジムへアクセスできる距離の変更に関して、たくさんのご意見を頂きました。皆さんの熱意に感謝するとともに、社内でもたくさんの議論を重ねました。このたび、ポケストップとジムへアクセスできる距離の変更について、最新のアップデートをお伝えしたいと思います。

コミュニティからの意見

ポケストップやジムを訪れることは、トレーナーの皆さんが外に出て新しい場所を発見したり、いつもより1-2キロ多く歩いたり、他の人と出会ったりすることのきっかけのひとつです。 テストとしてその距離を変更した結果、多くのトレーナーの皆さんから意見をいただきました。皆さんが『Pokémon GO』を大切に思っているからこそ、懸念を表明してくださったのだと受け止めております。

トレーナーの皆さんからの意見に耳を傾けるとともに、4回議論の場を設け、世界中の30人以上のコミュニティ・リーダーの皆さんとお話をさせていただきました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

主なテーマは、次の2つです。

ポケストップやジムへアクセスできる距離が80mになったことで、トレーナーの皆さんにとって、この1年半とても遊びやすくなった。
Nianticは、トレーナーとのコミュニケーションを改善する必要がある。
ポケストップとジムへアクセスできる距離について

多くのトレーナーの皆さんが、ポケストップとジムへアクセスできる距離が80m になったことを喜んでいらっしゃると理解しています。今後、ポケストップとジムへアクセスできる距離は、全世界で40mではなく80mとします。

私たちは、現実の世界で面白い場所や物を見つけることがとても大切だと考えています。トレーナーの皆さんにこうした体験を続けていただくために、現実世界を探索したり運動したりするきっかけを作り、リワードが手に入るような新しい方法を開発したいと考えています。 今後数ヶ月のうちにご紹介できるよう、チームで新たなアイデアの検討を進めています。

シーズンごとのボーナス

先日、ニュージーランドでのロックダウンに対応するため、ニュージーランドにおけるボーナスを迅速に調整しなければならないということがありました。この経験から、地域ごとにリアルタイムでゲーム体験を調整することは難しいということがわかりました。「いたずらなシーズン」からは、すべてのボーナスが世界共通となり、『Pokémon GO』内のシーズンにひもづくようになります。詳細はこちらをご覧ください。

コミュニケーション 私たちは、トレーナの皆さんともっとコミュニケーションをとり、よりよい関係性を築きたいと考えています。より良いサービスを提供するために私たちが抱える課題は多々ありますが、まずは以下の行動に取り組みます。

10月からは、隔月で「ディベロッパーダイアリー」を発行し、ゲームの最新の優先事項、イベント、機能などを紹介していきます。
コミュニティリーダーとの定期的な対話の機会を設定し、継続していきたいと考えています。
「確認されている不具合」のページの改善にとりくみ、トレーナーの皆様に、既存の不具合の状況をより分かりやすくお伝えしていきます。
私たちは、トレーナーの皆さんがこのゲームにたくさんの情熱を注いでいただいていることをたいへんありがたく思っていますし、私たちがゲームとコミュニティにどれほど情熱を注いでいるかを知っていただきたいと思っています。今回、ポケストップとジムへアクセスできる距離に関するコミュニケーションが不足していたことについて、私たちは適切に対応できませんでした。今後、トレーナーの皆さんとよりよい関係を築いていけるよう、この経験をもとに改善に努めてまいります。

私たちの目指していることは、現実の世界を冒険し、人と人とのつながりを作っていただくことであり、それは今も昔も変わりません。私たちの旅にお付き合いいただきありがとうございます。

Steve Wang (エグゼクティブプロデューサー)と 『Pokémon GO』チーム

今後について

今後については、最低でも2ヶ月に一度、開発者ダイアリーが公開され、優先している開発やイベント、修正内容や修正した理由などが報告されるようになります。

また、Nianticのコミュニティチームが定期的にコミュニティリーダー(ポケモンGOのYouTuberやプレスの方)と意見交換を行うことで、コミュニティとしっかり意思疎通しながら開発を進めていくようです。

さらに、不具合については、バグの発生状況や改善策を正確にお伝えすると発表されています。

ポケストップ・ジムのタグ

「ポケストップ・ジム」の記事一覧

コメント (53件)

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  • No.53 @twining 9月2日
    0
    1
    今の日本のポケストとジムに触れる距離って80mですか?
  • No.49 @aracnine 8月27日
    13
    3
    この調子で交換可能距離ももっと伸ばしてほしい
  • No.45 WAViGQA 8月26日
    23
    9
    どうせだったら100mにしてくれたら良かったのに
    返信数 (1)
    • No.48 @Strider1 8月27日
      12
      2
      ・80m≒0.05マイル
      ・100m≒0.06マイル
      よって、「80mの方がメートル法でもヤードポンド法でも分かり易いから。」
      じゃないですかね。最もユーザー数の多いアメリカは未だにヤードポンド法なので。
    返信する
  • No.47 @MagnetJoe 8月27日
    6
    38
    このコメントは非表示対象です。
    わがままなユーザーに屈した形だね、情けないなぁ
    出不精なぐうたらしかいないんだろうね
  • No.46 EFdmhzM 8月26日
    22
    4
    円も80mに広げてください
    それとサイレント修正はやめてください
  • No.44 @PGREM 8月26日
    18
    4
    これはナイス
  • No.43 少し意訳のニュアンスが違うような/@Strider1 8月26日
    2
    8
    以下の部分の意訳のニュアンスをこう変えてみてはいかがでしょうか?
    ”We’ve heard you and understand that this has been a welcome benefit to many players.”
    ・貴社の意訳
    「みなさんのご意見を聞き、このボーナスが多くの人にとって歓迎すべき利益であることが分かりました。」

    ・修正後
    「皆様のご意見を聞き、このボーナスが多くのトレーナーに喜ばれていることを理解しています。」
    ・修正ポイント①:"Welcom benefit"
    確かに"Welcom benefit"を直訳すると「歓迎すべき利益」ですが非常に固い印象なので、
    単に「喜ばれている」の方が伝わりやすく理解し易いと思います。
    ・修正ポイント②:"We’ve heard you and understand "
    "We've heard~"なので、
    「(やっと)分かりました。」と過去形では無く、
    「(既に)理解しています。」が正しい表現です。
    ・総括
    彼らは「ボーナスが喜ばれている事を(ようやく)分かった。」のではなく、
    署名活動やコミュニティリーダーとの対話でユーザーの声を聞き、
    また部門横断タスクフォースチームでこのボーナスの問題に対応している事で、
    「このボーナスが多くのトレーナーに喜ばれている事を(既に)理解している」のです。
    →理解しているからこそ、次の"We’ll share more next week."に繋がります。
  • No.40 IHI5ACA 8月26日
    55
    4
    半径80m確定おめ!
    来週の発表もちょっと期待してしまいます
  • No.36 NhMBWRg 8月9日
    44
    8
    普段からナイアンがクソだから一気に爆発したんだろ
  • No.34 @bananasp 8月8日
    14
    47
    このコメントは非表示対象です。
    どういう人が必死になってるんだろう
    田舎は40mだろうが80mだろうが過酷なことに変わりはないのでどっちでもいいわ
  • No.33 QJQQYSA 8月8日
    33
    4
    ジムで50ポケコインがなくなって、他でもっと簡単に稼げるなら
    40Mでも80Mでもいいです。
  • No.22 @Strider1 8月7日
    19
    7
    機械翻訳に頼っているから、相変わらずの誤訳の多さ。
    返信数 (6)
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    • No.29 分かりやすく訳してみた2/@Strider1 8月8日
      2
      1
      The health and wellbeing of players is our top priority, which is why we have implemented the new Exploration Bonuses in select geographies where it is deemed safe to be outdoors.
      →プレイヤーの皆様の健康とウェルビーイングは私達のトッププライオリティであり、そのため、屋外での活動が安全であると判断された一部の地域で新しい探検ボーナスを実施しました。

      Research has shown that taking walks outside is safe and confers several health benefits. Furthermore, encouraging outdoor exploration is in keeping with Niantic’s mission.
      →*調査によると、外を散歩することは安全であり、様々なの健康上の利点があります。さらに、屋外での探索を奨励することは、Nianticの企業理念に沿ったものです。
      That said, we will continue to monitor health and safety guidance related to outdoor activities, and will make future changes if necessary.
      →とはいえ、私たちは**屋外活動に関連する健康と安全のガイダンスを監視し続け、必要に応じて今後の変更を行います。

      *調査とはNiantecのリサーチ部門の調査結果の事。HP参照。
      **このガイダンスとは、例えば緊急事態宣言の様な各国政府の法的措置やWHOの様な国際機関トップの発言や条約、枠組みを指していると思われる。
      要するに、
      「各国政府や国際機関の発言を注視し続けて、ムリそうなら今後について要検討。」
    • No.30 分かりやすく訳してみた3/@Strider1 8月8日
      2
      1
      We have heard your feedback about one change in"particular" - that of the PokéStop and Gym interaction distance. We reverted the interaction distance from 80 meters back to the original 40 meters starting in the U.S. and New Zealand because we want people to connect to real places in the real world, and to visit places that are worth exploring.
      →"特に"、ポケストップとジムの交流距離の変更については、皆様からご意見をいただきました。U.Sとニュージーランドでポケストップとジムの交流距離を80mから40mに戻したのは、現実世界で現実の場所とつながり、探索する価値のある場所を訪れていただきたいという思いからです。
    • No.31 分かりやすく訳してみた4/@Strider1 8月8日
      2
      1
      However, we have heard your input loud and clear and so to address the concerns you have raised, we are taking the following actions: ①We are assembling an internal cross-functional team to develop proposals designed to preserve our mission of inspiring people to explore the world together, while also addressing specific concerns that have been raised regarding interaction distance. ②We will share the findings of this task force by the next in game season change (September 1).③ As part of this process, we will also be reaching out to ***community leaders in the coming days to join us in this dialogue.
      →しかしながら、皆様のご意見をはっきりとお聞きしたため、皆様から寄せられた懸念に対応するため、以下のような対応を行っています:
      ①社内でクロスファンクションチーム((社長直下の)部門横断チームの事)を編成し、「人々が一緒に世界を探検するきっかけを作る」という当社の企業理念を維持しつつ、交流距離に関して寄せられた具体的な懸念に対応するための提案を行います。
      ②このタスクフォースの結果は、次のシーズン変更時(9月1日)までに発表する予定です。
      ③また、このプロセスの一環として、近日中に***コミュニティのリーダーの方々にも連絡を取り、この対話に参加していただく予定です。

      ***コニュニティーリーダー:Niantec公式コミュニティ「Niantecwayfare」のトップコミュニティメンバー達と思われる。上記は誰でも簡単に参加可能。
    • No.32 @Strider1 8月8日
      4
      2
      ・1,000文字制限のため分割しました。読みづらくなりましたがこのサイトの仕様なのでご了承下さい。
      ・Naintecが何を伝えたいのかを、正しくかつ分かり易い様に訳したつもりです。
      (例1)「相互作用距離」だと訳が分からないので、ゲームのイメージから「交流距離」に変更。
      (例2)Niatecが今回の署名運動で非常に気にしているのが「80m→40m」に戻した事であり、「"particular"("特に"))と強く表現をしている事でそれが伺えます。記事の訳では省かれていたのでNiantecの意図を汲んで訳しました。
      (例3)「ミッション」のままだと薄く感じられたため、「企業理念」と訳す事で、「Niantecが何を重視しているのか?何でそこまで距離にこだわるのか?」を分かるようにしました。
      ・分かり易い様に、一部注釈(*)を付けました。ただし、あくまでもこれは私の主観です。

      誤訳が多いと言った手前、このサイトユーザーでも読み易い様に訳しました。
      これでNiantecが何を考え今後どうするのかがより分かるかと思います。
    • No.38 管理人 8月22日
      4
      1
      素晴らしい翻訳ありがとうございます。
      再度翻訳を見直し、多くの部分について参考にさせて頂きました。
    返信する
  • No.6 @chiecho 8月6日
    108
    7
    コミュニティリーダーって誰だよ
    返信数 (6)
    • これ以前のコメントを全て表示
    • No.20 主です/MykmE1k 8月7日
      5
      7
      ターシーの時代が来てる。やまだはポケゴーにはまってないからな。
    • No.25 ZAaUIVA 8月8日
      3
      1
      名前出すのはちょっとなんというか…
    • No.26 @Strider1 8月8日
      削除されました。
    • No.27 aTdxFRF            /MoByaIU 8月8日
      5
      1
      マジレスすると、niantec公式コミュニティ「Niantic Wayfare」メンバーの中でも、審査や開発チームへのフィードバック等でゲームへの貢献度が特に高いユーザー。貢献する度に貰えるバッチ(要はレベル)が基準に達するとリーダーになれる様です。
      因みに、TL38になれば誰でもこのメンバーになれます。
      メンバーになると2週間ごとに14件も新規ポケストップを作れるし、メンバーが増えるほどポケストップ申請で待たされる事も減ります。

      ・Niantic Wayfare
      https://wayfarer.nianticlabs.com/
    • No.37 NGQhVAQ 8月17日
      4
      5
      ターシは好きだけど
      最近現れるターシー信者が気持ち悪いのでちゃんねる登録解除しますわ
    返信する
  • No.24 FTlSZAc 8月7日
    23
    2
    狭い日本で集まってプレイすると、アンチポケGOの
    標的になりかねない。
  • No.13 EpMkGFk 8月6日
    50
    3
    スポンサーから要求されてるんじゃないかと思ってる
    返信数 (2)
    • No.18 EZaYR1A 8月6日
      9
      0
      まあそうだよね。
      レイドついでに店に来てもらう、というのを狙っていたところ多いだろうし。
    • No.23 JEaFYzI 8月7日
      17
      0
      スポンサーのポケストだけ距離を40mに戻すとかね。
    返信する
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