伝説レイド討伐優先度ランキング
伝説・幻・ウルトラビーストのレイドについて、筆者カネールの独断で討伐優先度をティア別にランク付けしました。
- 主にレイドバトル・ジムバトル・マックスバトル・ロケット団・マスターリーグでの実用性を重視しています。
- 交換できない幻のポケモンや、リトレーン込みで高個体値を狙いやすいシャドウポケモンは評価を高めに設定しています。
- 地域限定ポケモンは入手機会が少ないことから評価を高めに設定しています。
- 色違いが未実装のポケモンについては、収集面での価値が現時点で低いため、評価は低くしています。
SSランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sミュウツー エスパー | 主にレイドバトルやロケット団戦で活躍する。シャドウレイド産であればリトレーン込みで高個体値が狙いやすいため、今後実装されるであろうメガミュウツー用の個体確保もしやすい。 |
![]() Sカイオーガ みず | みずタイプ最強アタッカー。レイドやロケット団戦を中心に幅広く活躍する。 |
![]() Sグラードン じめん | じめんタイプ最強アタッカー。通常時でも強いが、チームパワーとの相性は抜群でチームを組んだ時は圧倒的な火力を発揮する。 |
ザシアン フェアリーはがね | はがねタイプ最強アタッカーであり、レイドバトル・マックスバトル・マスターリーグなど幅広い場面で活躍できる。ザマゼンタと役割が一部被るが、どちらも一長一短の性能を持ち、状況に応じて使い分けが可能。 |
キュレム ドラゴンこおり | レイド・ロケット団・ジムバトルのすべてで活躍する汎用性の高いポケモン。ブラックキュレムとは異なり、ノーマルアタックをこおりのキバにすることができ、スペシャルアタックも含めてこおりわざで統一できる点が強み。 |
ザマゼンタ かくとうはがね | マックスバトルではウォールを強化することでバトル開始時にシールドが1枚付与され、タンク性能もトップクラスになる。レイドでの性能面はザシアンよりDPSは少し劣るものの、きょじゅうだんが分割ゲージできょじゅうざんより短い間隔で打てるため、ジムバトルではザシアンより速く倒せるケースが多い。 |
ミュウツー エスパー | エスパータイプ最強クラスのアタッカーであり、みらいよち+による圧倒的な火力を誇る。メガマスターリーグでもトップクラスの性能であり、使い道も広い。Xよりも攻撃力・耐久力ともにXを上回るため、スーパーメガレイドでは安定してさまざまなボスのシールドを破壊できる。一方、エスパー単タイプのため、アメ集めを目的とする場合は使いにくい点が欠点。Xと同様、スーパーメガレイドで捕獲したミュウツーは最低個体値が11に設定されており、高個体値を入手しやすいため、厳選する価値は高い。 |
ミュウツー エスパーかくとう | エスパーアタッカーとしてはYに劣るものの、ばくれつパンチ+を使うことで、かくとうタイプ最強クラスのアタッカーとして活躍する。さらに、かくとうタイプのアメ集めにも利用でき、メガエルレイドやメガチャーレムを上回る性能を持つ。対ザマゼンタやテラキオンでは、アタックボーナスとかくとうタイプのアメボーナスを同時に得られる点も強み。ばくれつパンチ+はフィールド効果としても有用なため、メガエナジーを確保しておきたいポケモンの一体。スーパーメガレイドで捕獲したミュウツーは最低個体値が11に設定されているため、高個体値を狙いやすいのも魅力。 |
ネクロズマ エスパーゴースト | ゴーストタイプ最強アタッカー。伝説レイドボスにはエスパータイプが多いため、出番が非常に多い。ゴーストタイプでありながらエスパー耐性があるのも良いところ。 |
S+ランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sダークライ あく | ふいうちを習得したことでロケット団であくタイプトップのアタッカーとなった。また、バークアウト型にすればジムバトルでも活躍し、ノーマル&ゴーストエスパータイプの補完にも対応しやすいため、連戦でも使いやすい。メガマスターリーグではSCPでイベルタルに劣るものの、メガミュウツー対策としてそれなりの採用率がある。今後メガシンカの実装も予定されているため、ライトの高個体を狙いやすいシャドウレイドは狙っておきたい。 |
レックウザ ドラゴンひこう | ドラゴン・ひこう・エスパーの3タイプにメガブーストをかけることができる。ゲンシカイキと同様にパーティに入れておくだけでブーストがかかるため、エスパーアタッカーの火力底上げにも活用しやすい。メガシンカするためにはガリョウテンセイを覚えさせることができるいんせきが必要であり、メガレイドの報酬で稀に手に入る。今後、メガシンカポケモン専用の+わざが実装される可能性もあるため、将来の追加要素に備えてメガエナジーを集めておく価値も高い。 |
キュレム ドラゴンこおり | 汎用性ではホワイトキュレムに劣るが、スペシャルアタックが1ゲージのフリーズボルトであるためチームパワーとの相性が良く、チームありだとホワイトキュレムよりも火力が高くなりやすい。また、ラティオスなどのドラゴン・こおり両方のわざで一重弱点を突ける相手に対してはホワイトキュレムを上回る性能を発揮する。 |
![]() Sホウオウ ほのおひこう | マスターリーグトップクラスの強さ。シャドウレイドであれば、リトレーン込みで高個体を狙いやすいため、積極的にチャレンジしていきたい。シャドウ個体はロケット団戦で活躍しやすい。やきつくすに加えて様々な大技を使うことができ、ロケット団のラインナップ次第では、ほのおタイプの最適解になることもある。 |
ズガドーン ほのおゴースト | ほのおタイプでは圧倒的トップの火力。一方で、耐久が低いうえに硬直の長いわざしか使えないため回避が難しく、全滅しやすいのが欠点。ロケット団戦ではやきつくす型で活躍可能。おどろかす型も高火力だが、ロケット団ではシャドウシャンデラの方が火力・耐久面共に優秀。 |
ネクロズマ エスパーはがね | はがねアタッカーとしてはけんのおうザシアンの方が火力が高いため、レイドでの優先度はザシアンより低い。主な用途はマスターリーグや、あかつきのつばさ・ウルトラネクロズマ用の個体確保となる。 |
Sランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
グラードン じめんほのお | じめんタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでじめん・ほのお・くさタイプにアタックブーストを付与できる。また、メガマスターリーグでもトップクラスの性能を誇る。メガレイドとは異なり、入手できるゲンシエナジーが少ない点が難点。 |
カイオーガ みず | みずタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでみず・でんき・むしタイプのアタックブーストを付与できる。図鑑に登録すれば、相棒にすることでゲンシエナジーを入手可能なため、無理にゲンシレイドを周回する必要はない。個体厳選は、可能であればシャドウレイドで進めていきたい。 |
カミツルギ くさはがね | くさタイプ最強クラスのアタッカー。レイドバトルに加え、ジムバトルやロケット団戦でも活躍する。一重弱点のカイオーガに対しては、レジエレキやシャドウレジギガスと比べると、火力はわずかに劣る。 |
ルナアーラ エスパーゴースト | マスターリーグ現環境のトップクラスの強さ。ただし、マスターリーグ以外ではほとんど活躍しないため、GOバトルリーグをやらない場合はほぼ出番がない。色違いは2026年7月に実装されたばかりで、現時点では比較的希少価値が高い。 |
ディアルガ はがねドラゴン | アイアンヘッドの強化により、マスターリーグで使い勝手がよくなった。メガミュウツーの攻撃に耐性があるのも強み。専用わざのときのほうこうは通常ではすごいわざマシンスペシャルでも習得できない。ただ、過去のイベントで習得できる機会があったため、今後のイベントボーナスに期待したい。 |
![]() Sルギア エスパーひこう | リトレーンを含めて高個体を狙える。マスターリーグでは過去に活躍実績があり、今後の環境変化に備えて厳選しておきたいポケモン。 |
ザシアン フェアリー | けんのおうレイドではエナジーが入手できるが、通常レイドではエナジーが入手できないの主な違い。すでに必要なエナジーが集まっている場合は、高個体値狙いで通常レイドを周回するのもおすすめ。 |
キュレム ドラゴンこおり | ブラックキュレム・ホワイトキュレムレイドで対応エナジーが入手可能。通常キュレムレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ザマゼンタ かくとう | ザシアンと同様、たてのおうレイドでエナジーが入手可能。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ネクロズマ エスパー | たそがれのたてがみ・あかつきのつばさレイドでサン/ムーンエナジーが入手可能。通常ネクロズマレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
Aランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sライコウ でんき | レイドアタッカーとしての強さはレジエレキに劣るが、ジムバトルやロケット団戦では出番が多い。特にジムバトルでははどうだんを使えるため、ノーマル+ギャラドスの補完を崩しやすい。 |
![]() Sヒードラン ほのおはがね | ロケット団戦で活躍する。マグマストームは消費量が40と少ないため、リーダーのシールドを剥がす役割としても優秀。ただし、ほのおタイプはシャドウディアルガやシャドウヒードラン、ズガドーンなどライバルが多く、以前と比べるとロケット団での出番は減っている。ダークライ同様、メガシンカの実装が控えているため、それに備えてライトの高個体値を確保しておきたい。 |
レジエレキ でんき | レイドバトルにおいてでんき最強のアタッカー。カイオーガ戦でもカミツルギを上回る火力を出せる。 |
![]() Sレジギガス ノーマル | ときどき曇りであれば、トップクラスの火力を発揮できる。ただし、強さはノーマルアタックのめざめるパワーのタイプに左右されるため、厳選難易度は高い。 |
![]() Sディアルガ はがねドラゴン | 通常時はドラゴンタイプのトップアタッカーではないものの、強風ブースト時でもボスのりゅうせいぐんを回避せずに耐えられる点が強み。また、ノーマルアタックがりゅうのいぶきのためチームパワーとの相性も良く、チームパワー込みではシャドウオノノクスを上回る火力を出せる。 |
パルキア みずドラゴン | マスターリーグでトップクラスの強さを誇るポケモン。専用わざのあくうせつだんは通常ではすごいわざマシンスペシャルでは習得できない。ただ、過去のイベントで習得できる機会があったため、今後のイベントボーナスに期待したい。 |
イベルタル あくひこう | メガミュウツー対策としてメガマスターリーグでは環境上位の強さ。ロケット団でも活躍していた時期があったが、今では攻撃力の高いシャドウダークライの方が使いやすい。 |
![]() Sラティオス ドラゴンエスパー | レイドアタッカーとしての性能はムゲンダイナやシャドウガブリアスに劣る。はどうだんを使えるためジムバトルの連戦性能は高いが、ホワイトキュレムと役割が被りやすい。シャドウはリトレーン込みで高個体を狙いやすいため、いずれ実装されると思われるメガシンカ専用の+わざに備えて厳選しておきたい。 |
Bランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
レックウザ ドラゴンひこう | メガシンカ用に高個体を確保しておきたい。通常レイドではメガエナジーは入手できないが、レックウザ自体はシャドウ未実装のため、個体値厳選目的で通常レイドを周回する価値は十分にある。 |
デオキシス エスパー | 新たにけたぐりを習得したことで、GOバトルリーグで再び環境に食い込む強さとなった。交換できないため、厳選する場合はレイドでの入手が必要。 |
![]() Sギラティナ ゴーストドラゴン | 通常個体は過去にハイパーリーグで活躍していたものの、デマヌチャンやベロベルトの台頭により、現在は目立った採用実績はない。ただし、SCPが高く、今後の技調整次第では環境入りする可能性があるため、念のため厳選しておくのがおすすめ。ゴーストタイプアタッカーとしては、あかつきネクロズマに火力面で劣る。 |
![]() Sパルキア みずドラゴン | 単体性能ではシャドウオノノクスに火力で劣るものの、りゅうのいぶき&りゅうせいぐんのわざ構成がチームパワーと相性が良く、チーム込みであればシャドウオノノクスを上回る火力を発揮できる。対ドラゴンではシャドウディアルガと比べるとりゅうせいぐんが溜まる前に抱え落ちする場面が多く、安定性に欠けるのが欠点。 |
ゼクロム ドラゴンでんき | マスターリーグでは上位クラスの強さ。レイドではレジエレキに比べて火力が劣る。レジエレキと違って耐久力が高いため、パーティの全滅防止には役立つ。ブラックキュレムへの合体に必要だが、こちらも合体後の個体値はキュレム依存のため、個体値は気にしなくてよい。 |
ゼルネアス フェアリー | マスターリーグでは採用率はそこそこ高く、りゅうのいぶきを採用するドラゴンタイプに対して有利に立ち回れる。 |
![]() Sラティアス ドラゴンエスパー | ラティオスより攻撃種族値が低く、現状での出番は少なめ。シャドウはリトレーン込みで高個体を狙いやすいため、いずれ実装されると思われるメガシンカ専用の+わざに備えて厳選しておきたい。 |
ランドロス じめんひこう | マスターリーグでは過去にはトップクラスの強さであったが、現在は採用率が低下している。レイドではじめんアタッカーとしてトップクラスの火力だが、シャドウグラードンには負ける。 |
Cランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sファイヤー ほのおひこう | そらをとぶを新たに習得したことにより、レックウザに近い火力を出せるようになった。ただ、それでもひこうアタッカーとしてはシャドウドデカバシやレックウザの方が総合的に火力が高い。 |
![]() Sクレセリア エスパー | スーパー/ハイパーでは環境上位とまではいかないが、交換で入手できないため、登場時は厳選しておきたい。長崎イベントでは強風ブースト中に捕獲すると最低個体値が0になる不具合があったが、現在は修正されている。 |
デオキシス エスパー | サイコブーストの強化により、非メガのエスパータイプでは最高火力となった。ただし、回避してもボスのスペシャルアタックをほぼ耐えられないため、レイドでは強烈アタッカーを狙う際の最後のフィニッシャーなど、使える場面は限られる。また、タイプ不一致ではあるものの、どくづきの火力はムゲンダイナを上回る。ロケット団では、ラインナップ次第で3体目のフィニッシャーとして活躍できる可能性がある。 |
![]() Sレジスチル はがね | シャドウクレセリア同様、交換できないため、厳選する場合はレイドが必須。なお、ロックオンの仕様上、ノーマルアタックのダメージは基本的に1になってしまうため、シャドウの恩恵はあまり受けられない。 |
![]() Sサンダー でんきひこう | レイドのでんきアタッカーとしてはそこそこの火力。スーパーリーグの特殊カップで採用されることが多いが、レイド産だとCP上限を超えて出場することができない。 |
デオキシス エスパー | サイコブーストの強化があり、シャドウミュウツーより火力が高くなった。アタックフォルムより火力は劣るものの、耐久力はアタックフォルムの約2.5倍であるためこちらの方がゲージ抱え落ちの事故は少ない。 |
ソルガレオ エスパーはがね | ルナアーラとは異なり、マスターリーグではほとんど採用されていない。同じはがねタイプでは、たそがれネクロズマの方が優先されやすい。ほのおのうずがタイプ不一致で、火力を出しにくい点もネック。今後のわざアップデートに期待したい。色違いは2026年7月に実装されたばかりで、現時点では比較的希少価値が高い。 |
フーパ エスパーあく | 攻撃種族値はミュウツーを上回るが、シャドウが実装されてなく、技構成もやや物足りない。幻のポケモンで交換厳選不可のため、レイドでの高個体値狙いは十分にあり。エスパー・あくタイプのおひろめでは上位を狙いやすいため、XXLサイズも厳選しておきたい。 |
ボルトロス でんきひこう | でんきタイプのレイドアタッカーとして上位クラス。ロケット団戦でも活躍することがある。 |
ラティオス ドラゴンエスパー | メガレックウザのほぼ下位互換のため現状ではそこまで活躍機会はないが、いずれ実装されると思われるメガシンカ専用の+わざによっては差別化できる可能性あり。 |
テラキオン いわかくとう | かつてはかくとう最強アタッカーであったが、今ではケルディオやメガバシャーモの方が火力が高い。いわなだれを覚えるため、ジムではノーマル&ウルガモスの補完を崩しやすい。 |
レシラム ドラゴンほのお | シャドウが実装されたことで、レイドやロケット団ではシャドウの下位互換となり、育成の優先度は下がった。ただし、マスターリーグ用やキュレムとの合体用として討伐する価値はある。 |
グラードン じめん | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
カイオーガ みず | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
Dランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sフリーザー こおりひこう | 元の攻撃種族値が低いため、シャドウ補正を入れても活躍は難しい。シャドウは交換不可のため、一応ハイパーリーグ用に厳選しておきたい。 |
![]() Sスイクン みず | 現時点では目立った活躍はないが、SCPはそれなりに高いため、今後の技調整次第でハイパーリーグでの可能性はあり。他に優先すべきボスがいなければ強化する価値あり。 |
![]() Sランドロス じめんひこう | シャドウ補正があってもれいじゅうフォルムに火力で及ばない。通常個体はバグでねっさのあらしを覚えることがあったが、シャドウ個体は習得不可。 |
![]() Sボルトロス でんきひこう | シャドウ補正があってもれいじゅうフォルムに火力で及ばない。通常個体はバグでかみなりあらしを覚えることがあったが、シャドウ個体は習得不可。 |
![]() Sエンテイ ほのお | シャドウ補正があっても、ほのおタイプレイドアタッカーとしては上位には届かない。 |
![]() Sレジアイス こおり | 実用性は高くないが、リトレーン含めて高個体を狙いやすいので他に目的のボスがいなければやる価値あり。 |
![]() Sレジロック いわ | レジアイスと同様に実用性は高くないが、シャドウレイドなので高個体値は狙いやすい。 |
ミュウツー エスパー | ねんりきの強化もあってハイパーリーグでの採用率が上がっている。公式発表では将来的な色違い実装を示唆する記述があった。現状では色違いが未実装のため、そこまで優先度は高くない。 |
ダークライ あく | 基本的にはシャドウの下位互換。メガシンカの実装が控えているが、個体を確保するにしてもリトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ラティアス ドラゴンエスパー | メガレックウザのほぼ下位互換のため現状ではそこまで活躍機会はないが、いずれ実装されると思われるメガシンカ専用の+わざによっては差別化できる可能性あり。 |
デンジュモク でんき | かつてはでんきタイプのトップアタッカーだったが、レジエレキがサンダープリズンを覚えてからは順位を落とした。3ゲージのほうでんやパワーウィップを使えるため、ジムバトルでは差別化可能。 |
ゲノセクト むしはがね | むしタイプではトップクラスのアタッカーだが、シャドウを含めると総合順位はそこまで高くない。まぼろしのポケモンであるため、交換厳選はできない。 |
ギラティナ ゴーストドラゴン | 初期の頃はマスターリーグでトップクラスの採用率だったが、現在は採用率が低下。シャドーダイブの習得によりゴーストタイプとしてはそこそこ上位のアタッカーとなっている。 |
マッシブーン むしかくとう | カウンター+グロウパンチを覚え、ロケット団リーダー戦のシールド剥がし役として使える場面がある。ただし、基本的にはわざ回転の早いルカリオの方が優先されやすい。 |
フェローチェ むしかくとう | タイプ一致のむしくいは全ポケモン中最高火力で、ロケット団戦の3体目フィニッシャーとして使えることがある。 |
ラブトロス フェアリーひこう | フェアリータイプレイドアタッカーとしてはシャドウサーナイトに次ぐ2位。攻撃種族値はれいじゅうフォルムより高いが、SCPはれいじゅうフォルムの方が上。色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ラブトロス フェアリーひこう | レイドアタッカーとしてはけしんフォルムに劣るものの、覚える技範囲が広く、マスターリーグで活躍できる。おどろかす型だと環境上位のルナアーラの後追いが成立する。色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ヒードラン ほのおはがね | 基本的にはシャドウの下位互換。メガシンカの実装が控えているが、個体を確保するにしてもリトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ミュウツー エスパー | 高個体を狙うならシャドウレイドやスーパーメガレイドの方が効率が良い。また、確定で個体値100%が貰えるタイムチャレンジの配布もあったため、通常レイドで狙う優先度は低い。 |
Eランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
エムリット エスパー | 海外限定のため入手しておく価値はあるが、実用性はあまり高くない。 |
アグノム エスパー | エムリットと同様、コレクション枠となる。 |
ウツロイド いわどく | かつてはどくタイプ最強アタッカーだったが、ムゲンダイナやアーゴヨンの実装により順位を落とした。 |
カプ・ブルル くさフェアリー | マスターリーグで稀に採用されることがある。環境上位であるオリジンパルキアに強いものの、最近はだいもんじ型も増えており、動きにくくなっている。 |
ビリジオン くさかくとう | ハイパーリーグでは上位の採用率だが、レイド産は最低個体値が10になるため、交換用個体を数体確保する程度で十分。 |
ホウオウ ほのおひこう | マスターリーグではトップクラスの強さ。ただ、既にシャドウやダイマックス個体が実装されているため、通常レイドを周回する優先度は低い。 |
ルギア エスパーひこう | だいちのちからの習得により、けんのおうザシアンやオリジンディアルガの弱点を突けるようになり、使いやすくなった。ただし、高個体値を狙う場合は、リトレーンによる高個体値を狙えるシャドウレイドを優先した方が効率がよい。 |
テッカグヤ はがねひこう | 南半球限定のウルトラビースト。日本では出現しないため希少価値は高いものの、わざ性能が悪いため実用性はそこまで高くない。 |
カプ・テテフ エスパーフェアリー | カプシリーズの中では最もCPが高く、わざもそれなりに優秀。 |
アクジキング あくドラゴン | スーパーリーグ用の個体を狙う場合は交換厳選が必須。スーパーリーグ、ハイパーリーグでは活躍実績があるものの、レイド産は最低個体値10になるため、厳選目的で周回する価値は低め。 |
Fランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
レジドラゴ ドラゴン | レイド産は初期PLが高いため、交換厳選してもスーパーリーグ向けの高SCP個体を狙うことができない。スーパーリーグ運用を考えるなら、他の入手手段を待つか交換で妥協個体で運用する形になる。 |
コバルオン はがねかくとう | ハイパーリーグでは最近の採用率が低下傾向にあるものの、環境変化を見据えて、ある程度厳選しておくと将来役立つ可能性がある。レイド用個体は個体値が最低10になるので、交換用の個体として数体確保しておけば良い。 |
カプ・コケコ でんきフェアリー | ハイパーリーグではでんきの通りが良く、稀に採用されることがある。 |
カプ・レヒレ みずフェアリー | ハイパーリーグではほのお対策として優秀なポケモンだったが、現在はオーダイルなど優秀なみずタイプも増え、採用率が下がっている。 |
ギラティナ ゴーストドラゴン | マスターリーグではほとんど見かけないが、ハイパーリーグではそこそこの採用率。ただ、レイド産は最低個体値が10であり、シャドウレイドの方が厳選効率も良いため通常レイドをやる意味は薄い。 |
クレセリア エスパー | 現在は採用率が低下しているが、スーパーリーグ・ハイパーリーグで過去に活躍実績あり。レイド産個体は攻撃個体値が最低10になるため、レイド厳選する意味はあまりない。 |
レジスチル はがね | かつてスーパーリーグ・ハイパーリーグで環境トップクラスだったが、でんじほうの弱体化により現在はほぼ見かけない。ハイパーリーグ運用にはアメXLが必要なため、将来の技調整に備えてアメを集めておくのもあり。 |
ラティオス ドラゴンエスパー | いずれ実装されると思われるメガシンカの+わざに備えて個体厳選するのはありだが、メガレイドやシャドウレイドが存在するため、通常レイドを優先する必要性は低い。 |
ラティアス ドラゴンエスパー | いずれ実装されると思われるメガシンカの+わざに備えて個体厳選するのはありだが、メガレイドやシャドウレイドが存在するため、通常レイドを優先する必要性は低い。 |
ツンデツンデ いわはがね | 現環境では活躍実績はほとんどないが、CP制限なしの特殊カップが開催された場合は活躍できる可能性がある。 |
デオキシス エスパー | サイコブーストの強化は入ったが、Sミュウツーの火力には及ばないため、バトルでの活躍の機会はほぼない。 |
レイドバトルのタグ
![]() | レイド自動マッチング(旧招待レイド) 9/24 10:31 |
![]() | カウンターリスト / 対策ポケモン 9/16 14:07 |
![]() | レイド汎用アタッカー一覧 7/20 22:18 kenerl |
![]() | 【スーパーメガレイド】メガシンカポケモンのおすすめ技 5/22 19:43 kenerl |

































































































































































































































































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