伝説レイド優先度ランキング
伝説・幻・ウルトラビーストのレイドについて、筆者カネールの独断で優先度をティア別にランク付けしました。
- 主にレイドバトル・ジムバトル・マックスバトル・ロケット団・マスターリーグでの実用性を重視しています。
- 交換できない幻のポケモンや、リトレーン込みで高個体値を狙いやすいシャドウポケモンは評価を高めに設定しています。
- 色違いが未実装のポケモンについては、収集面での価値が現時点で低いため、評価は低くしています。
※同ランク内で明確な差はありません。左にいるポケモンほど強いわけではありません。
SSランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ザシアン フェアリーはがね | はがねタイプ最強アタッカーであり、レイドバトル・マックスバトル・マスターリーグなど幅広い場面で活躍できる。ザマゼンタと役割が一部被るが、どちらも一長一短の性能を持ち、状況に応じて使い分けが可能。 |
ザマゼンタ かくとうはがね | マックスバトルではウォールを強化することでバトル開始時にシールドが1枚付与され、タンク性能もトップクラスになる。レイドでの性能面はザシアンよりDPSは少し劣るものの、きょじゅうだんが分割ゲージできょじゅうざんより短い間隔で打てるため、ジムバトルではザシアンより速く倒せるケースが多い。 |
キュレム ドラゴンこおり | レイド・ロケット団・ジムバトルのすべてで活躍する汎用性の高いポケモン。ブラックキュレムとは異なり、ノーマルアタックをこおりのキバにすることができ、スペシャルアタックも含めてこおりわざで統一できる点が強み。 |
![]() ミュウツー エスパー | 主にレイドバトルやロケット団戦で活躍する。シャドウレイド産であればリトレーン込みで高個体値が狙いやすいため、今後実装されるであろうメガミュウツー用の個体確保もしやすい。 |
![]() カイオーガ みず | みずタイプ最強アタッカー。レイドやロケット団戦を中心に幅広く活躍する。 |
![]() グラードン じめん | じめんタイプ最強アタッカー。通常時でも強いが、チームパワーとの相性は抜群でチームを組んだ時は圧倒的な火力を発揮する。 |
ネクロズマ エスパーゴースト | ゴーストタイプ最強アタッカー。伝説レイドボスにはエスパータイプが多いため、出番が非常に多い。ゴーストタイプでありながらエスパー耐性があるのも良いところ。 |
S+ランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ネクロズマ エスパーはがね | はがねアタッカーとしてはけんのおうザシアンの方が火力が高いため、レイドでの優先度はザシアンより低い。主な用途はマスターリーグや、あかつきのつばさ・ウルトラネクロズマ用の個体確保となる。 |
キュレム ドラゴンこおり | 汎用性ではホワイトキュレムに劣るが、スペシャルアタックが1ゲージのフリーズボルトであるためチームパワーとの相性が良く、チームありだとホワイトキュレムよりも火力が高くなりやすい。また、ラティオスなどのドラゴン・こおり両方のわざで一重弱点を突ける相手に対してはホワイトキュレムを上回る性能を発揮する。 |
メガレックウザ ドラゴンひこう | ドラゴン・ひこう・エスパーの3タイプにメガブーストをかけることができる。ゲンシカイキと同様にパーティに入れておくだけでブーストがかかるため、エスパーアタッカーの火力底上げにも活用しやすい。メガシンカするためにはガリョウテンセイを覚えさせることができるいんせきが必要であり、メガレイドの報酬で稀に手に入る。 |
パルキア みずドラゴン | マスターリーグでトップクラスの強さを誇るポケモン。あくうせつだんがランダム習得であり、すごいわざマシンスペシャルでも習得できないため、厳選の難易度が非常に高い。 |
Sランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ザシアン フェアリー | けんのおうレイドではエナジーが入手できるが、通常レイドではエナジーが入手できないの主な違い。すでに必要なエナジーが集まっている場合は、高個体値狙いで通常レイドを周回するのもおすすめ。 |
ザマゼンタ かくとう | ザシアンと同様、たてのおうレイドでエナジーが入手可能。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
キュレム ドラゴンこおり | ブラックキュレム・ホワイトキュレムレイドで対応エナジーが入手可能。通常キュレムレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ネクロズマ エスパー | たそがれのたてがみ・あかつきのつばさレイドでサン/ムーンエナジーが入手可能。通常ネクロズマレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ゲンシグラードン じめんほのお | じめんタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでじめん・ほのお・くさタイプにアタックブーストを付与できる。また、メガマスターリーグでもトップクラスの性能を誇る。 |
ゲンシカイオーガ みず | みずタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでみず・でんき・むしタイプのアタックブーストを付与できる。図鑑に登録すれば、相棒にすることでゲンシエナジーを入手可能なため、無理にゲンシレイドを周回する必要はない。個体厳選は、可能であればシャドウレイドで進めていきたい。 |
![]() ホウオウ ほのおひこう | マスターリーグトップクラスの強さ。シャドウレイドであれば、リトレーン込みで高個体を狙いやすいため、積極的にチャレンジしていきたい。シャドウ個体はロケット団戦で活躍しやすい。やきつくすに加えて様々な大技を使うことができ、ロケット団のラインナップ次第では、ほのおタイプの最適解になることもある。 |
カミツルギ くさはがね | くさタイプ最強クラスのアタッカー。レイドバトルに加え、ジムバトルやロケット団戦でも活躍する。一重弱点のカイオーガに対しては、レジエレキやシャドウレジギガスと比べると、火力はわずかに劣る。 |
Aランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() ダークライ あく | あくタイプトップクラスのアタッカーだが、あかつきネクロズマと役割が被るため、レイドでの出番は少なめ。ジムバトルではノーマル+ゴースト/エスパーの補完を崩せるため、汎用性の高いアタッカーとして活躍する。また、『Pokémon LEGENDS Z-A』ではメガシンカが可能になるため、実装に備えてライト個体の高個体値を確保しておきたい。 |
![]() ヒードラン ほのおはがね | ロケット団戦で特に活躍し、マグマストームの消費量が40のため、リーダーのシールドを剥がす役割としても優秀。ダークライ同様、今後メガシンカが実装される可能性があるため、実装時に備えてライトの高個体値を確保しておきたい。 |
![]() ライコウ でんき | レイドアタッカーとしての強さはレジエレキに劣るが、ジムバトルやロケット団戦では出番が多い。特にジムバトルでははどうだんを使えるため、ノーマル+ギャラドスの補完を崩しやすい。 |
レジエレキ でんき | レイドバトルにおいてでんき最強のアタッカー。カイオーガ戦でもカミツルギを上回る火力を出せる。 |
ズガドーン ほのおゴースト | ほのおタイプの火力圧倒的トップ。ロケット団戦でも活躍する。 |
ディアルガ はがねドラゴン | マスターリーグで上位の採用率。ときのほうこうはレイドではランダム習得となるため、厳選難易度は高め。 |
Bランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() レジギガス ノーマル | にぎりつぶすの弱点化でレイドアタッカーとして最上位の火力ではなくなった。めざめるパワー草であれば一重弱点のカイオーガに対してはカミツルギを上回る火力を出せる。ただ、でんきアタッカーのレジエレキに負ける上にメガシンカのアタックブーストの恩恵を受けづらいため、レイドアタッカーの最適解にはなりづらい |
![]() ルギア エスパーひこう | リトレーンを含めて高個体を狙える。マスターリーグでは過去に活躍実績があり、今後の環境変化に備えて厳選しておきたいポケモン。 |
![]() ラティオス ドラゴンエスパー | レイドアタッカーとしての性能はムゲンダイナやシャドウガブリアスに劣る。はどうだんを使えるためジムバトルの連戦性能は高いが、ホワイトキュレムと役割が被りやすい。 |
ゼクロム ドラゴンでんき | マスターリーグでは上位クラスの強さ。レイドではレジエレキに比べて火力が劣るため、出番は少なめ。ブラックキュレムへの合体に必要だが、こちらも合体後の個体値はキュレム依存のため、個体値は気にしなくてよい。 |
レシラム ドラゴンほのお | かつてはほのおアタッカーとしてレイドやロケット団で活躍していたが、優秀なほのおタイプのポケモンが増えたことで、現在は出番が減りがち。一方、マスターリーグではりゅうのいぶきの強化もあり、トップクラスの強さを誇る。ホワイトキュレムへの合体に必要だが、合体後の個体値はキュレム依存のため、厳選は不要で適当な個体を用意すればよい。 |
レックウザ ドラゴンひこう | メガシンカ用に高個体を確保しておきたい。通常レイドではメガエナジーは入手できないが、レックウザ自体はシャドウ未実装のため、個体値厳選目的で通常レイドを周回する価値は十分にある。 |
ルナアーラ エスパーゴースト | マスターリーグ現環境のトップクラスの強さを誇る。ただし、色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ゼルネアス フェアリー | マスターリーグでは採用率はそこそこ高く、りゅうのいぶきを採用するドラゴンタイプに対して有利に立ち回れる。 |
Cランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() クレセリア エスパー | スーパー/ハイパーでは環境上位とまではいかないが、交換で入手できないため、登場時は厳選しておきたい。長崎イベントでは強風ブースト中に捕獲すると最低個体値が0になる不具合があったが、現在は修正されている。 |
![]() レジスチル はがね | シャドウクレセリア同様、交換できないため、厳選する場合はレイドが必須。なお、ロックオンの仕様上、ノーマルアタックのダメージは基本的に1になってしまうため、シャドウの恩恵はあまり受けられない。 |
![]() ラティアス ドラゴンエスパー | ラティオスより攻撃種族値が低く、出番は少なめ。シャドウレイドはライト個体の高個体値を狙いやすいため、メガシンカ用に厳選しておきたい。 |
アーマードミュウツー エスパー | 過去に映画公開記念イベントで登場した。ねんりきの強化もあってハイパーリーグでの採用率が上がっている。 |
フーパ エスパーあく | 攻撃種族値はミュウツーを上回るが、シャドウが実装されてなく、技構成もやや物足りない。幻のポケモンで交換厳選不可のため、レイドでの高個体値狙いは十分にあり。 |
メガラティオス ドラゴンエスパー | 数少ない伝説メガシンカ枠だが、レイドアタッカーとしてはメガレックウザの下位互換。メガマスターリーグではそれなりに高い採用率を誇る。 |
メガラティアス ドラゴンエスパー | メガラティオスと同様、メガレックウザの存在によりレイドでの出番はほぼ皆無。ただしメガマスターリーグでは耐久力と技構成で差別化可能。 |
テラキオン いわかくとう | かつてはかくとう最強アタッカーであったが、今ではケルディオやメガバシャーモの方が火力が高い。いわなだれを覚えるため、ジムではノーマル&ウルガモスの補完を崩しやすい。 |
ランドロス じめんひこう | 過去のマスターリーグではトップクラスの採用率だったが、オリジンパルキアやホワイトキュレムの登場で徐々に減少。レイドではじめんアタッカーとしてトップクラスの火力だが、シャドウグラードンには負ける。 |
![]() サンダー でんきひこう | レイドのでんきアタッカーとしてはそこそこの火力。スーパーリーグの特殊カップで採用されることが多いが、レイド産だとCP上限を超えて出場することができない。 |
![]() ファイヤー ほのおひこう | レイドアタッカーとしてはほのお・ひこう共にトップではないものの、そこまで悪くない火力を出せる。 |
イベルタル あくひこう | レイドアタッカーとしてはほぼ出番がないが、ふいうちの強化によりマスターリーグで一定の採用あり。ロケット団のカビゴン戦でも有効。 |
ミュウツー エスパー | シャドウの下位互換になりやすいが、メガシンカが控えているため通常個体を強化する選択もあり。ただし、シャドウレイドの方がリトレーン込みで高個体値を狙いやすい。 |
カイオーガ みず | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
グラードン じめん | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
Dランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() フリーザー こおりひこう | 元の攻撃種族値が低いため、シャドウ補正を入れても活躍は難しい。シャドウは交換不可のため、一応ハイパーリーグ用に厳選しておきたい。 |
![]() エンテイ ほのお | シャドウ補正があっても、ほのおタイプレイドアタッカーとしては上位には届かない。 |
![]() スイクン みず | 現時点では目立った活躍はないが、SCPはそれなりに高いため、今後の技調整次第でハイパーリーグでの可能性はあり。他に優先すべきボスがいなければ強化する価値あり。 |
![]() レジアイス こおり | 実用性は高くないが、リトレーン含めて高個体を狙いやすいので他に目的のボスがいなければやる価値あり。 |
![]() レジロック いわ | レジアイスと同様に実用性は高くないが、シャドウレイドなので高個体値は狙いやすい。 |
ギラティナ ゴーストドラゴン | 初期の頃はマスターリーグでトップクラスの採用率だったが、現在は採用率が低下。シャドーダイブの習得によりゴーストタイプとしてはそこそこ上位のアタッカーとなっている。 |
ボルトロス でんきひこう | でんきタイプのレイドアタッカーとして上位クラス。ロケット団戦でも活躍することがある。 |
デンジュモク でんき | かつてはでんきタイプのトップアタッカーだったが、レジエレキがサンダープリズンを覚えてからは順位を落とした。3ゲージのほうでんやパワーウィップを使えるため、ジムバトルでは差別化可能。 |
ゲノセクト むしはがね | むしタイプではトップクラスのアタッカーだが、シャドウを含めると総合順位はそこまで高くない。まぼろしのポケモンであるため、交換厳選はできない。 |
マッシブーン むしかくとう | カウンター+グロウパンチを覚え、ロケット団リーダー戦のシールド剥がし役として使える場面がある。ただし、基本的にはシャドウコノヨザルやシャドウルカリオの方が優先されやすい。 |
フェローチェ むしかくとう | タイプ一致のむしくいは全ポケモン中最高火力で、ロケット団戦の3体目フィニッシャーとして使えることがある。 |
ラブトロス フェアリーひこう | フェアリータイプレイドアタッカーとしてはシャドウサーナイトに次ぐ2位。攻撃種族値はれいじゅうフォルムより高いが、SCPはれいじゅうフォルムの方が上。 |
Eランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ギラティナ ゴーストドラゴン | マスターリーグではほとんど見かけないが、ハイパーリーグではそこそこの採用率。レイド産は最低個体値が10になるため、厳選目的で周回する価値は低め。 |
カプ・ブルル くさフェアリー | マスターリーグで稀に採用されることがある。環境トップであるオリジンパルキアに強いものの、最近はだいもんじ型も増えており、動きにくくなっている。 |
エムリット エスパー | 海外限定のため入手しておく価値はあるが、実用性はあまり高くない。 |
アグノム エスパー | 海外限定のため入手しておく価値はあるが、実用性はあまり高くない。 |
ディアルガ はがねドラゴン | オリジンフォルムよりこうげき種族値は高いが、ときのほうこうを覚えないため、基本的にはオリジンフォルムの下位互換。 |
ビリジオン くさかくとう | ハイパーリーグでは上位の採用率だが、レイド産は最低個体値が10になるため、交換用個体を数体確保する程度で十分。 |
ホウオウ ほのおひこう | マスターリーグではトップクラスの強さ。すでにシャドウレイド・ダイマックスレイドが実装されているため、通常レイドを周回する優先度は低い。 |
テッカグヤ はがねひこう | 南半球限定のウルトラビースト。わざ性能が悪いため、実用性はそこまで高くない。 |
デオキシス エスパー | かつてはスーパーリーグでトップクラスの採用率だったが、カウンターの弱体化により環境から姿を消した。やり込む必要性は低いが、幻のポケモンで交換不可のため、念のため厳選しておきたい。 |
アクジキング あくドラゴン | ハイパーリーグでは環境上位のオーダイルやガラルファイヤーに強く、フラージェスに対してもヘドロばくだんが有効なサブウェポンとして機能するため、ある程度対抗可能。ハイパーリーグ理想個体を狙う場合、交換すると攻撃個体値が最低10になるため、直接レイドで入手した個体を交換用として数体確保しておくと良い。 |
Fランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
コバルオン はがねかくとう | ハイパーリーグでは最近の採用率が低下傾向にあるものの、環境変化を見据えて、ある程度厳選しておくと将来役立つ可能性がある。レイド用個体は個体値が最低10になるので、交換用の個体として数体確保しておけば良い。 |
レジドラゴ ドラゴン | レイド産は初期PLが高いため、交換厳選してもスーパーリーグ向けの高SCP個体を狙うことができない。スーパーリーグ運用を考えるなら、他の入手手段を待つか交換で妥協個体で運用する形になる。 |
ダークライ あく | 基本的にはシャドウの下位互換。『Pokémon Legends: Z-A』でメガシンカが実装されたが、メガシンカ用個体を確保するにしても、リトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ヒードラン ほのおはがね | 基本的にはシャドウの下位互換。『Pokémon Legends: Z-A』でメガシンカが実装されたが、メガシンカ用個体を確保するにしても、リトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ウツロイド いわどく | かつてはどくタイプ最強アタッカーだったが、ムゲンダイナやアーゴヨンの実装により順位を落とした。 |
ソルガレオ エスパーはがね | ルナアーラとは異なり、マスターリーグではほとんど採用されてなく、同タイプであればたそがれネクロズマの方が優先されやすい。ほのおのうずがタイプ不一致である点が痛手。色違いが実装されたタイミングで厳選を始める程度で十分だろう。 |
デオキシス エスパー | タイプ不一致ではあるが、どくづきの火力はムゲンダイナを上回る。ロケット団のラインナップによっては3体目へのフィニッシャーとして使える可能性がある。 |
クレセリア エスパー | 現在は採用率が低下しているが、スーパーリーグ・ハイパーリーグで過去に活躍実績あり。レイド産個体は攻撃個体値が最低10になるため、レイド厳選する意味はあまりない。 |
レジスチル はがね | かつてスーパーリーグ・ハイパーリーグで環境トップクラスだったが、でんじほうの弱体化により現在はほぼ見かけない。ハイパーリーグ運用にはアメXLが必要なため、将来の技調整に備えてアメを集めておくのもあり。 |
カプ・テテフ エスパーフェアリー | カプシリーズの中では最もCPが高く、技もそれなりに優秀。 |
カプ・レヒレ みずフェアリー | ハイパーリーグではほのお対策として優秀なポケモンだったが、現在はオーダイルなど優秀なみずタイプも増え、採用率が下がっている。 |
カプ・コケコ でんきフェアリー | ハイパーリーグではでんきの通りが良く、稀に採用されることがある。 |
レイドバトルのタグ
![]() | レイド自動マッチング(旧招待レイド) 1/24 23:09 |
![]() | レイド汎用アタッカー一覧 12/30 19:04 kenerl |
![]() | 【レイドバトル】チームパワーの仕組み・最適アタッカーについて 12/11 23:34 kenerl |
![]() | リモートレイドの仕組みを徹底解説! 9/4 12:37 |





























































































































































































































































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