伝説レイド討伐優先度ランキング
伝説・幻・ウルトラビーストのレイドについて、筆者カネールの独断で討伐優先度をティア別にランク付けしました。
- 主にレイドバトル・ジムバトル・マックスバトル・ロケット団・マスターリーグでの実用性を重視しています。
- 交換できない幻のポケモンや、リトレーン込みで高個体値を狙いやすいシャドウポケモンは評価を高めに設定しています。
- 色違いが未実装のポケモンについては、収集面での価値が現時点で低いため、評価は低くしています。
SSランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sミュウツー エスパー | 主にレイドバトルやロケット団戦で活躍する。シャドウレイド産であればリトレーン込みで高個体値が狙いやすく、メガシンカ用の個体厳選にもおすすめ。 |
![]() Sカイオーガ みず | みずタイプ最強アタッカー。レイドやロケット団戦を中心に幅広く活躍する。 |
![]() Sグラードン じめん | じめんタイプ最強アタッカー。通常時でも強いが、チームパワーとの相性は抜群でチームを組んだ時は圧倒的な火力を発揮する。 |
ミュウツー エスパーかくとう | エスパータイプのレイドアタッカーとしてはYの方が優秀だが、こちらはアメ集め要員として活用できる。同タイプのエルレイドやチャーレムとは異なり、スーパーメガレベルまで強化できるため、アメ集め要員としては完全上位互換となる。さらに、対ザマゼンタやテラキオンでは、アタックボーナスとかくとうタイプのアメボーナスを同時に付与できる点も優秀。加えて、スーパーメガレイドでゲットしたミュウツーは高個体値になりやすいことが発表されており、高個体値を入手しやすいため、厳選する価値が高い。 |
ミュウツー エスパー | エスパータイプ最強アタッカーであり、メガマスターリーグの採用率はXよりも上。一方で、エスパー単タイプのため、アメ集め目的では使いづらい点が欠点となる。X同様にスーパーメガレイドでゲットしたミュウツーは高個体値になりやすいことが発表されており、高個体値を入手しやすいため、厳選する価値が高い。 |
ザシアン フェアリーはがね | はがねタイプ最強アタッカーであり、レイドバトル・マックスバトル・マスターリーグなど幅広い場面で活躍できる。ザマゼンタと役割が一部被るが、どちらも一長一短の性能を持ち、状況に応じて使い分けが可能。 |
キュレム ドラゴンこおり | レイド・ロケット団・ジムバトルのすべてで活躍する汎用性の高いポケモン。ブラックキュレムとは異なり、ノーマルアタックをこおりのキバにすることができ、スペシャルアタックも含めてこおりわざで統一できる点が強み。 |
ザマゼンタ かくとうはがね | マックスバトルではウォールを強化することでバトル開始時にシールドが1枚付与され、タンク性能もトップクラスになる。レイドでの性能面はザシアンよりDPSは少し劣るものの、きょじゅうだんが分割ゲージできょじゅうざんより短い間隔で打てるため、ジムバトルではザシアンより速く倒せるケースが多い。 |
ネクロズマ エスパーゴースト | ゴーストタイプ最強アタッカー。伝説レイドボスにはエスパータイプが多いため、出番が非常に多い。ゴーストタイプでありながらエスパー耐性があるのも良いところ。 |
S+ランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
キュレム ドラゴンこおり | 汎用性ではホワイトキュレムに劣るが、スペシャルアタックが1ゲージのフリーズボルトであるためチームパワーとの相性が良く、チームありだとホワイトキュレムよりも火力が高くなりやすい。また、ラティオスなどのドラゴン・こおり両方のわざで一重弱点を突ける相手に対してはホワイトキュレムを上回る性能を発揮する。 |
レックウザ ドラゴンひこう | ドラゴン・ひこう・エスパーの3タイプにメガブーストをかけることができる。ゲンシカイキと同様にパーティに入れておくだけでブーストがかかるため、エスパーアタッカーの火力底上げにも活用しやすい。メガシンカするためにはガリョウテンセイを覚えさせることができるいんせきが必要であり、メガレイドの報酬で稀に手に入る。 |
ネクロズマ エスパーはがね | はがねアタッカーとしてはけんのおうザシアンの方が火力が高いため、レイドでの優先度はザシアンより低い。主な用途はマスターリーグや、あかつきのつばさ・ウルトラネクロズマ用の個体確保となる。 |
Sランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sホウオウ ほのおひこう | マスターリーグトップクラスの強さ。シャドウレイドであれば、リトレーン込みで高個体を狙いやすいため、積極的にチャレンジしていきたい。シャドウ個体はロケット団戦で活躍しやすい。やきつくすに加えて様々な大技を使うことができ、ロケット団のラインナップ次第では、ほのおタイプの最適解になることもある。 |
ズガドーン ほのおゴースト | ほのおタイプでは圧倒的トップの火力。一方で、耐久が低いうえに硬直の長いわざしか使えないため回避が難しく、全滅しやすいのが欠点。ロケット団戦では、やきつくす型・おどろかす型のどちらも活躍でき、高個体は何体いても困らない。 |
パルキア みずドラゴン | マスターリーグでトップクラスの強さを誇るポケモン。専用わざのあくうせつだんは通常、すごいわざマシンスペシャルでは習得できないが、「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」の開催期間中に限り、すごいわざマシンスペシャルを使って習得させることができる。 |
グラードン じめんほのお | じめんタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでじめん・ほのお・くさタイプにアタックブーストを付与できる。また、メガマスターリーグでもトップクラスの性能を誇る。メガレイドとは異なり、入手できるゲンシエナジーが少ない点が難点。 |
カイオーガ みず | みずタイプ最強クラスのアタッカーであり、パーティに入れているだけでみず・でんき・むしタイプのアタックブーストを付与できる。図鑑に登録すれば、相棒にすることでゲンシエナジーを入手可能なため、無理にゲンシレイドを周回する必要はない。個体厳選は、可能であればシャドウレイドで進めていきたい。 |
ザシアン フェアリー | けんのおうレイドではエナジーが入手できるが、通常レイドではエナジーが入手できないの主な違い。すでに必要なエナジーが集まっている場合は、高個体値狙いで通常レイドを周回するのもおすすめ。 |
キュレム ドラゴンこおり | ブラックキュレム・ホワイトキュレムレイドで対応エナジーが入手可能。通常キュレムレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ザマゼンタ かくとう | ザシアンと同様、たてのおうレイドでエナジーが入手可能。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
ネクロズマ エスパー | たそがれのたてがみ・あかつきのつばさレイドでサン/ムーンエナジーが入手可能。通常ネクロズマレイドでは入手不可。エナジーが足りている場合は通常レイドも周回して個体確保を優先しても良い。 |
カミツルギ くさはがね | くさタイプ最強クラスのアタッカー。レイドバトルに加え、ジムバトルやロケット団戦でも活躍する。一重弱点のカイオーガに対しては、レジエレキやシャドウレジギガスと比べると、火力はわずかに劣る。 |
Aランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sダークライ あく | あくタイプトップクラスのアタッカーだが、あかつきネクロズマと役割が被るため、レイドでの出番は少なめ。ジムバトルではノーマル+ゴースト/エスパーの補完を崩せるため、汎用性の高いアタッカーとして活躍する。また、『Pokémon LEGENDS Z-A』ではメガシンカが可能になるため、実装に備えてライト個体の高個体値を確保しておきたい。 |
![]() Sヒードラン ほのおはがね | ロケット団戦で特に活躍し、マグマストームの消費量が40のため、リーダーのシールドを剥がす役割としても優秀。ダークライ同様、今後メガシンカが実装される可能性があるため、実装時に備えてライトの高個体値を確保しておきたい。 |
![]() Sライコウ でんき | レイドアタッカーとしての強さはレジエレキに劣るが、ジムバトルやロケット団戦では出番が多い。特にジムバトルでははどうだんを使えるため、ノーマル+ギャラドスの補完を崩しやすい。 |
レジエレキ でんき | レイドバトルにおいてでんき最強のアタッカー。カイオーガ戦でもカミツルギを上回る火力を出せる。 |
ディアルガ はがねドラゴン | オリジンパルキアには及ばないものの、マスターリーグで上位の採用率。オリジンパルキア同様に、「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」の開催期間中に限り、ときのほうこうをすごいわざマシンスペシャルを使って習得させることができる。 |
![]() Sレジギガス ノーマル | ときどき曇りであれば、トップクラスの火力を発揮できる。ただし、強さはノーマルアタックのめざめるパワーのタイプに左右されるため、厳選難易度は高い。 |
![]() Sディアルガ はがねドラゴン | 通常時はドラゴンタイプのトップアタッカーではないものの、強風ブースト時でもボスのりゅうせいぐんを回避せずに耐えられる点が強み。また、ノーマルアタックがりゅうのいぶきのためチームパワーとの相性も良く、チームパワー込みではシャドウオノノクスを上回る火力を出せる。 |
Bランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
レックウザ ドラゴンひこう | メガシンカ用に高個体を確保しておきたい。通常レイドではメガエナジーは入手できないが、レックウザ自体はシャドウ未実装のため、個体値厳選目的で通常レイドを周回する価値は十分にある。 |
![]() Sパルキア みずドラゴン | 単体性能ではシャドウオノノクスに火力で劣るものの、りゅうのいぶき&りゅうせいぐんのわざ構成がチームパワーと相性が良く、チーム込みであればシャドウオノノクスを上回る火力を発揮できる。対ドラゴンではシャドウディアルガと比べるとりゅうせいぐんが溜まる前に抱え落ちする場面が多く、安定性に欠けるのが欠点。 |
![]() Sルギア エスパーひこう | リトレーンを含めて高個体を狙える。マスターリーグでは過去に活躍実績があり、今後の環境変化に備えて厳選しておきたいポケモン。 |
![]() Sラティオス ドラゴンエスパー | レイドアタッカーとしての性能はムゲンダイナやシャドウガブリアスに劣る。はどうだんを使えるためジムバトルの連戦性能は高いが、ホワイトキュレムと役割が被りやすい。 |
ゼクロム ドラゴンでんき | マスターリーグでは上位クラスの強さ。レイドではレジエレキに比べて火力が劣る。レジエレキと違って耐久力が高いため、パーティの全滅防止には役立つ。ブラックキュレムへの合体に必要だが、こちらも合体後の個体値はキュレム依存のため、個体値は気にしなくてよい。 |
ゼルネアス フェアリー | マスターリーグでは採用率はそこそこ高く、りゅうのいぶきを採用するドラゴンタイプに対して有利に立ち回れる。 |
ルナアーラ エスパーゴースト | マスターリーグ現環境のトップクラスの強さ。ただし、マスターリーグ以外ではほとんど活躍しないため、GOバトルリーグをやらない場合はほぼ出番がない。また、色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ランドロス じめんひこう | マッドショットの強化もあり、マスターリーグでの活躍が期待できる。レイドではじめんアタッカーとしてトップクラスの火力だが、シャドウグラードンには負ける。 |
Cランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sファイヤー ほのおひこう | そらをとぶを新たに習得したことにより、レックウザに近い火力を出せるようになった。ただ、それでもひこうアタッカーとしてはシャドウドデカバシやレックウザの方が総合的に火力が高い。 |
![]() Sクレセリア エスパー | スーパー/ハイパーでは環境上位とまではいかないが、交換で入手できないため、登場時は厳選しておきたい。長崎イベントでは強風ブースト中に捕獲すると最低個体値が0になる不具合があったが、現在は修正されている。 |
![]() Sラティアス ドラゴンエスパー | ラティオスより攻撃種族値が低く、出番は少なめ。シャドウレイドはライト個体の高個体値を狙いやすいため、メガシンカ用に厳選しておきたい。 |
![]() Sレジスチル はがね | シャドウクレセリア同様、交換できないため、厳選する場合はレイドが必須。なお、ロックオンの仕様上、ノーマルアタックのダメージは基本的に1になってしまうため、シャドウの恩恵はあまり受けられない。 |
![]() Sサンダー でんきひこう | レイドのでんきアタッカーとしてはそこそこの火力。スーパーリーグの特殊カップで採用されることが多いが、レイド産だとCP上限を超えて出場することができない。 |
ミュウツー エスパー | 過去に映画公開記念イベントで登場した。ねんりきの強化もあってハイパーリーグでの採用率が上がっている。 |
フーパ エスパーあく | 攻撃種族値はミュウツーを上回るが、シャドウが実装されてなく、技構成もやや物足りない。幻のポケモンで交換厳選不可のため、レイドでの高個体値狙いは十分にあり。エスパー・あくタイプのおひろめでは上位を狙いやすいため、XXLサイズも厳選しておきたい。 |
ラティオス ドラゴンエスパー | 数少ない伝説メガシンカ枠だが、レイドアタッカーとしてはメガレックウザの下位互換。メガマスターリーグではそれなりに高い採用率を誇る。 |
テラキオン いわかくとう | かつてはかくとう最強アタッカーであったが、今ではケルディオやメガバシャーモの方が火力が高い。いわなだれを覚えるため、ジムではノーマル&ウルガモスの補完を崩しやすい。 |
イベルタル あくひこう | レイドアタッカーとしてはほぼ出番がないが、ふいうちの強化によりマスターリーグで一定の採用あり。 |
ミュウツー エスパー | シャドウの下位互換になりやすいが、メガシンカが控えているため通常個体を強化する選択もあり。ただし、シャドウレイドの方がリトレーン込みで高個体値を狙いやすい。 |
グラードン じめん | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
カイオーガ みず | シャドウやゲンシカイキが実装されているため、基本的にはそちらを優先してやるようにしたい。 |
ラブトロス フェアリーひこう | レイドアタッカーとしてはけしんフォルムに劣るものの、覚える技範囲が広く、マスターリーグで活躍できる。おどろかす型だと環境上位のルナアーラの後追いが成立する。色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ボルトロス でんきひこう | でんきタイプのレイドアタッカーとして上位クラス。ロケット団戦でも活躍することがある。また、おひろめでも上位クラスの強さ。 |
レシラム ドラゴンほのお | シャドウが実装されたことで、レイドやロケット団ではシャドウの下位互換となり、育成の優先度は下がった。ただし、マスターリーグ用やキュレムとの合体用として討伐する価値はある。 |
Dランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() Sフリーザー こおりひこう | 元の攻撃種族値が低いため、シャドウ補正を入れても活躍は難しい。シャドウは交換不可のため、一応ハイパーリーグ用に厳選しておきたい。 |
![]() Sスイクン みず | 現時点では目立った活躍はないが、SCPはそれなりに高いため、今後の技調整次第でハイパーリーグでの可能性はあり。他に優先すべきボスがいなければ強化する価値あり。 |
![]() Sエンテイ ほのお | シャドウ補正があっても、ほのおタイプレイドアタッカーとしては上位には届かない。 |
![]() Sレジアイス こおり | 実用性は高くないが、リトレーン含めて高個体を狙いやすいので他に目的のボスがいなければやる価値あり。 |
![]() Sレジロック いわ | レジアイスと同様に実用性は高くないが、シャドウレイドなので高個体値は狙いやすい。 |
ラティアス ドラゴンエスパー | メガラティオスと同様、メガレックウザの存在によりレイドでの出番はほぼ皆無。ただしメガマスターリーグでは耐久力と技構成で差別化可能。 |
デンジュモク でんき | かつてはでんきタイプのトップアタッカーだったが、レジエレキがサンダープリズンを覚えてからは順位を落とした。3ゲージのほうでんやパワーウィップを使えるため、ジムバトルでは差別化可能。 |
ゲノセクト むしはがね | むしタイプではトップクラスのアタッカーだが、シャドウを含めると総合順位はそこまで高くない。まぼろしのポケモンであるため、交換厳選はできない。 |
ギラティナ ゴーストドラゴン | 初期の頃はマスターリーグでトップクラスの採用率だったが、現在は採用率が低下。シャドーダイブの習得によりゴーストタイプとしてはそこそこ上位のアタッカーとなっている。 |
マッシブーン むしかくとう | カウンター+グロウパンチを覚え、ロケット団リーダー戦のシールド剥がし役として使える場面がある。ただし、基本的にはシャドウコノヨザルやシャドウルカリオの方が優先されやすい。 |
フェローチェ むしかくとう | タイプ一致のむしくいは全ポケモン中最高火力で、ロケット団戦の3体目フィニッシャーとして使えることがある。 |
ソルガレオ エスパーはがね | ルナアーラとは異なり、マスターリーグではほとんど採用されてなく、同タイプであればたそがれネクロズマの方が優先されやすい。ほのおのうずがタイプ不一致である点が痛手。なお、色違いは2026年7月22日に初実装されるが、『GO Fest 2026:グローバル』イベント時点では入手できない点に注意したい。 |
Eランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ラブトロス フェアリーひこう | フェアリータイプレイドアタッカーとしてはシャドウサーナイトに次ぐ2位。攻撃種族値はれいじゅうフォルムより高いが、SCPはれいじゅうフォルムの方が上。色違いが未実装のため、コレクション目的では評価がやや下がる。 |
ギラティナ ゴーストドラゴン | マスターリーグではほとんど見かけないが、ハイパーリーグではそこそこの採用率。レイド産は最低個体値が10になるため、厳選目的で周回する価値は低め。 |
カプ・ブルル くさフェアリー | マスターリーグで稀に採用されることがある。環境トップであるオリジンパルキアに強いものの、最近はだいもんじ型も増えており、動きにくくなっている。 |
エムリット エスパー | 海外限定のため入手しておく価値はあるが、実用性はあまり高くない。 |
アグノム エスパー | エムリットと同様、コレクション枠となる。 |
ウツロイド いわどく | かつてはどくタイプ最強アタッカーだったが、ムゲンダイナやアーゴヨンの実装により順位を落とした。 |
デオキシス エスパー | かつてはスーパーリーグでトップクラスの採用率だったが、カウンターの弱体化により環境から姿を消した。やり込む必要性は低いが、幻のポケモンで交換不可のため、余裕があれば厳選しておきたい。強風ブースト中にゲットした個体はスーパーリーグでは使えなくなるので注意。 |
ビリジオン くさかくとう | ハイパーリーグでは上位の採用率だが、レイド産は最低個体値が10になるため、交換用個体を数体確保する程度で十分。 |
ホウオウ ほのおひこう | マスターリーグではトップクラスの強さ。ただ、既にシャドウやダイマックス個体が実装されているため、通常レイドを周回する優先度は低い。 |
テッカグヤ はがねひこう | 南半球限定のウルトラビースト。日本では出現しないため希少価値は高いものの、わざ性能が悪いため実用性はそこまで高くない。 |
アクジキング あくドラゴン | スーパーリーグ用の個体を狙う場合は交換厳選が必須。スーパーリーグ、ハイパーリーグでは活躍実績があるものの、レイド産は最低個体値10になるため、厳選目的で周回する価値は低め。 |
Fランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
カプ・テテフ エスパーフェアリー | カプシリーズの中では最もCPが高く、わざもそれなりに優秀。 |
ダークライ あく | 基本的にはシャドウの下位互換。『Pokémon Legends: Z-A』でメガシンカが実装されたが、メガシンカ用個体を確保するにしても、リトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ヒードラン ほのおはがね | 基本的にはシャドウの下位互換。『Pokémon Legends: Z-A』でメガシンカが実装されたが、メガシンカ用個体を確保するにしても、リトレーン込みで高個体値が狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
レジドラゴ ドラゴン | レイド産は初期PLが高いため、交換厳選してもスーパーリーグ向けの高SCP個体を狙うことができない。スーパーリーグ運用を考えるなら、他の入手手段を待つか交換で妥協個体で運用する形になる。 |
コバルオン はがねかくとう | ハイパーリーグでは最近の採用率が低下傾向にあるものの、環境変化を見据えて、ある程度厳選しておくと将来役立つ可能性がある。レイド用個体は個体値が最低10になるので、交換用の個体として数体確保しておけば良い。 |
デオキシス エスパー | タイプ不一致ではあるが、どくづきの火力はムゲンダイナを上回る。ロケット団のラインナップによっては3体目へのフィニッシャーとして使える可能性がある。 |
カプ・コケコ でんきフェアリー | ハイパーリーグではでんきの通りが良く、稀に採用されることがある。 |
カプ・レヒレ みずフェアリー | ハイパーリーグではほのお対策として優秀なポケモンだったが、現在はオーダイルなど優秀なみずタイプも増え、採用率が下がっている。 |
クレセリア エスパー | 現在は採用率が低下しているが、スーパーリーグ・ハイパーリーグで過去に活躍実績あり。レイド産個体は攻撃個体値が最低10になるため、レイド厳選する意味はあまりない。 |
レジスチル はがね | かつてスーパーリーグ・ハイパーリーグで環境トップクラスだったが、でんじほうの弱体化により現在はほぼ見かけない。ハイパーリーグ運用にはアメXLが必要なため、将来の技調整に備えてアメを集めておくのもあり。 |
Gランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ツンデツンデ いわはがね | 現環境では活躍実績はほとんどないが、CP制限なしの特殊カップが開催された場合は活躍できる可能性がある。 |
ユクシー エスパー | レイド・GOバトルリーグともに活躍の機会がほとんどないため、優先して厳選する必要性は低い。 |
レジギガス ノーマル | 非シャドウではレイドアタッカーとして活躍しづらいため、育成するならシャドウ個体を優先したい。 |
ランドロス じめんひこう | GOバトルリーグ初期のマスターリーグでは一定の採用率があったものの、れいじゅうフォルムの実装後はほとんど使われなくなった。 |
トルネロス ひこう | こうげき種族値はけしんフォルムより低いが、専用技こがらしあらしを習得できるため、レイド火力はこちらの方が高い。 |
ボルトロス でんきひこう | れいじゅうフォルムと比べて火力が低く、レイド・ロケット団ともに活躍の機会はほぼない。 |
トルネロス ひこう | れいじゅうフォルムよりこうげき種族値は高いものの、こがらしあらしを習得できないため、レイドで優先して厳選する価値は低い。(過去には不具合で習得できた個体も存在した) |
ディアルガ はがねドラゴン | マスターリーグではオリジンフォルムの採用率が高い。通常フォルムはディアルガミラーで同発先行を取りやすい利点はあるものの、厳選するならリトレーン込みで高個体値を狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
ラティオス ドラゴンエスパー | メガレイドやシャドウレイドが存在するため、通常レイドを優先する必要性は低い。 |
ラティアス ドラゴンエスパー | メガレイドやシャドウレイドが存在するため、通常レイドを優先する必要性は低い。 |
デオキシス エスパー | こうげき種族値は非常に高いものの、エスパーアタッカーとしてはミュウツーの存在が大きく、バトルでの活躍は難しい。 |
デオキシス エスパー | ノーマルフォルムと同様に、バトルでの活躍の機会はほぼない。 |
ルギア エスパーひこう | 過去にはマスターリーグで活躍していたが、現在は採用率が大きく低下している。厳選するなら、リトレーン込みで高個体値を狙えるシャドウレイドを優先した方が効率的。 |
パルキア みずドラゴン | オリジンフォルムやシャドウの下位互換のため、通常個体をゲットする意味はあまりない。 |
サンダー でんきひこう | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
ファイヤー ほのおひこう | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
ライコウ でんき | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
スイクン みず | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
フリーザー こおりひこう | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
エンテイ ほのお | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
レジアイス こおり | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
レジロック いわ | シャドウ・ダイマックス個体が実装済みのため、通常レイドの優先度は低い。 |
レイドバトルのタグ
![]() | カウンターリスト / 対策ポケモン 6/16 19:40 |
![]() | レイド汎用アタッカー一覧 6/9 06:04 kenerl |
![]() | 【スーパーメガレイド】メガシンカポケモンのおすすめ技 5/22 19:43 kenerl |
![]() | レイド自動マッチング(旧招待レイド) 3/23 09:45 |


































































































































































































































































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