【メガレイド】リンクチャージ使用先優先度ランキング
リンクチャージの使用方法
| リンクチャージの使用方法 | |
![]() | 現地参加: 200リモート参加: 200 + ![]() |
![]() | 現地参加: 150 |
※当日分の無料レイドパスを消化していない場合、リンクチャージは使用できないので注意。
使用先優先度ランキング
リンクチャージは上限が600のため、上限に近づいたら消費していくのがおすすめです。本記事では使用先としておすすめのレイドについて、筆者カネールの独断でティア別にランク付けしました。
ランキングはメガシンカポケモンとしての実用性(バトルでの活躍/アメ集め要員)だけでなく、ポケモン自体の希少価値も考慮して評価しています。
Sランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
レックウザ ドラゴンひこう | アタックボーナスおよびアメブーストにより、ドラゴン・ひこう・エスパーの3タイプをカバーできる。対象タイプが広いため、捕獲時のアメ集めにも役立つ。また、メガシンカポケモンでありながら、ゲンシカイキと同様にバトルではパーティに入れているだけで他のプレイヤーのポケモンにアタックブーストを付与できる点も強み。さらに、スーパーメガレイドではシールド破壊役としても優秀で、3ゲージ技のワイドブレイカーを使えるため、素早くボスのシールドを破壊することが可能である。 |
Aランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ルカリオ かくとうはがね | かくとうタイプの最強アタッカーであり、かくとう弱点の多いジムでは重宝する。レイドアタッカーとしてもメガバシャーモ以上の火力を出すことができ、特に対ザマゼンタ(たてのおう)戦でもかくとうのアタックボーナスとアメボーナスの両方を付与できる点で優秀。 |
カラマネロ あくエスパー | スーパーメガレイドであるため獲得できるエナジー量が多い。現状スーパーマックスレベルに到達できる数少ないポケモンであり、エスパーとあくタイプの両方のアメボーナスを発生させることができる点で優秀。レイドではミュウツーやネクロズマなどの対エスパータイプのボス戦で、あくアタックブースト+エスパーアメブーストを両立可能である。自身の火力はそこまで高くはないが、伝説ポケモンにはエスパータイプが多いため、他プレイヤーの火力を底上げするサポート役として優秀であり、フル強化する価値はある。ただし対エスパーの筆頭アタッカーがあかつきネクロズマのため、あくブーストを活かしにくいのが難点。 |
カイリュー ドラゴンひこう | スーパーメガレイドであるため獲得できるエナジー量が多い。現状、スーパーマックスレベルまで強化することができる数少ないポケモンであるが、性能面ではメガレックウザの下位互換になってしまうところがネック。エスパータイプのブーストが発生し、パーティに入れているだけでアタックブーストを付与できるメガレックウザの方が汎用性は高い。レイドアタッカーとしての火力もスーパーマックスレベルのボーナスを考慮してもメガレックウザの方が上となる。PL52として使える分、メガマスターリーグではPL面では他のポケモンよりもアドバンテージを取れる。 |
Bランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ヘラクロス むしかくとう | むしタイプ最強アタッカー。ヘラクロス自体が日本では野生出現しないため、希少価値が高い。 |
ウツボット くさどく | スーパーメガレイドであるため獲得できるエナジー量が多い。現時点でスーパーマックスレベルまで強化できる数少ないポケモンの一体であり、アメブースト目的で確保しておきたい。ただし、くさタイプのブースト要員としては、3タイプのブーストが発生するゲンシグラードンが優先されやすく、2タイプのみ付与できるメガウツボットの出番はやや限られる。レイドアタッカーとしての火力は同タイプのメガフシギバナに劣るものの、メガフシギバナとは異なり、ノーマルアタック・スペシャルアタックの両方をどくタイプで統一できる点が強み。カプ・ブルル戦では、自身もアタッカーとして貢献しながらボスのアメボーナスを同時に発生させることが可能である。 |
ラティオス ドラゴンエスパー | レイドではメガレックウザのほぼ下位互換で実用性はそれほど高くないが、野生出現しない伝説系ポケモンのため希少価値が高い。メガマスターリーグではそこそこ採用されている。 |
Cランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
アブソル あく | メガアブソル自体はあくタイプトップ火力であるが、あく単タイプであるため使いづらい。主な目的なメガアブソルZ用の個体厳選となる。もしメガアブソルZの開放条件がスーパーマックスレベルの場合はエナジーを貯めておく価値がある。 |
ラティアス ドラゴンエスパー | レイドではメガレックウザのほぼ下位互換で実用性はそれほど高くないが、野生出現しない伝説系ポケモンのため希少価値が高い。メガマスターリーグではそこそこ採用されている。 |
ゲンガー ゴーストどく | メガシンカポケモンの中ではゴーストタイプ最強アタッカー。ヘドロばくだんを覚えるのでどくアタッカーとしても使える。 |
プテラ いわひこう | メガバンギラスよりも火力・耐久力は劣るものの、ひこうタイプのボス討伐の際にアメボーナスを発生させつつ、アタックボーナスを付与することができる。 |
ギャラドス みずあく | メガシンカすると、ひこうタイプがあくタイプに変化する。メガマスターリーグでは最強格のポケモンであり、開催時に備えてメガエナジーは確保しておきたい。レイドアタッカーとしての性能は悪くはないが、突出しているわけではない。あくタイプなら メガバンギラス、みずタイプなら ゲンシカイオーガ が存在するため、アメブースト目的でない限り出番は限られる。なお、相棒に設定すると1kmごとにアメを獲得できるため、フィールドタスクの消化にも役立つ。 |
ガルーラ ノーマル | メガガルーラ自体はノーマル単タイプであるためほぼ出番はないが、ガルーラ自体が日本で出現しないため、厳選価値がある。 |
ガブリアス ドラゴンじめん | じめんタイプとドラゴンタイプどちらも強力なアタッカーとしても活躍できるが、いずれもゲンシグラードンやメガレックウザがトップであるため、器用貧乏な存在ともいえる。耐久力に関してはゲンシグラードンやメガレックウザよりも高く、でんきに三重耐性といわに一重耐性があるため、ボスによっては場持ちが良い。マスタープレミアカップでも上位の採用率となっている。 |
バンギラス いわあく | いわタイプとあくタイプ両方のアタッカーとして使える。メガディアンシーよりも火力は劣るものの、耐久力はこちらの方が上で場持ちが良いため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。 |
メタグロス はがねエスパー | メガシンカポケモンの中でははがねタイプ最強アタッカー。けんのおうザシアンやたそがれネクロズマに火力は劣るが、アタックボーナスをかけられる点で差別化が可能。また、マスタープレミアカップではトップクラスの強さであり、ライト個体の下位互換であるもののメタグロス自体の厳選価値も高い。 |
Dランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ピジョット ノーマルひこう | バトルでの実用性はないが、ノーマルタイプとひこうタイプのアメボーナスが発生する。この2種類は特にカバーできる範囲が広く、普段の捕獲の際に役立つ。 |
ユキノオー くさこおり | こおりのメガポケモンは他に単タイプのメガオニゴーリしか実装されておらず、メガユキメノコがいない現状ではウィンターイベントではメガシンカ枠はほぼメガユキノオー一択になる。こおりタイプのアタッカーとしてはメガオニゴーリよりもDPSは劣るが耐久力はこちらの方が上で場持ちが良いため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。 |
バシャーモ ほのおかくとう | ほのおとかくとう両方のアタッカーとして使える。かくとうアタッカーとしてはメガルカリオよりも火力は劣るものの、ほのおアタッカーとしてはメガシンカポケモンの中では最高火力。 |
ラグラージ みずじめん | みずタイプとじめんタイプのアメボーナスが発生する。グラードン・カイオーガの同時発生レイドイベントでは両方のアメボーナスをカバーできるのでアメ集め要員として重宝する。レイドアタッカーとしては他のメガポケモンと比べると若干火力不足。 |
リザードン ほのおひこう | メガバシャーモよりもDPSは劣るが耐久力はこちらの方が上で場持ちが良いため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。仮想敵であるくさタイプに対しても二重耐性があり、相手によってはメガバシャーモよりも活躍できることがある。 |
リザードン ほのおドラゴン | メガリザードンYと報酬は同じため、どちらをやってもよい。 |
サーナイト エスパーフェアリー | フェアリータイプ最強アタッカー。なお、エルレイドのメガエナジーは手に入らない。 |
ジュカイン くさドラゴン | くさタイプ最強アタッカー。メガシンカすることでドラゴンタイプが付与され、くさタイプとドラゴンタイプのアメボーナスが発生する。耐久力はメガフシギバナと比べてかなり低い。 |
タブンネ ノーマルフェアリー | メガシンカすることでフェアリータイプが付与される。バトルでの実用性はそこまで高くないが、ノーマルタイプが含まれているので、普段の捕獲でカバーできるタイプの範囲が広いのが強み。タブンネ自体がほとんど野生出現しないため、希少価値も高い。 |
Eランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ヤミラミ あくゴースト | バトルでの実用性はないが、ゴーストタイプとあくタイプのアメボーナスが発生し、ハロウィンイベントではメガゲンガーよりもカバーできる範囲が広いことが多く、捕獲時に役立つ。ただ、メガアブソルZが実装された場合は下位互換になってしまうため、それほど優先してエナジーを集める必要はあまりない。 |
ボーマンダ ドラゴンひこう | 性能的には悪くはないが、レイドアタッカーとしてはメガレックウザのほぼ下位互換。メガレックウザを持っていない場合は選択肢としてはありだろう。 |
カイロス むしひこう | メガシンカすることでひこうタイプが付与され、むしタイプとひこうタイプのアメボーナスが発生する。メガヘラクロスと違ってエスパーわざで弱点を突かれないところが強み。 |
ヘルガー あくほのお | ほのおタイプとあくタイプのアメボーナスが発生する。ロケット団イベントなど、あくタイプが大量発生する際にアメ集め要員として役立つことがある。レイドのアタッカーとしてはメガバンギラスの方が安定しやすくほぼ出番はない。 |
ヤドラン みずエスパー | みずタイプとエスパータイプのアメボーナスが発生する。レイドのボスはエスパータイプが多く、同時に野生でみずタイプが大量発生している際にアメ集め要員として役立つことがある。 |
デンリュウ でんきドラゴン | メガシンカすることでドラゴンタイプが付与され、でんきタイプとドラゴンタイプのアメボーナスが発生する。でんきタイプのメガ進化ポケモンとしては最も耐久力が高い。ただ、パーティに入れておくだけでアタックボーナスが発生するゲンシカイオーガやメガレックウザと比べて若干使いづらい。 |
エルレイド エスパーかくとう | メガミュウツーXやメガチャーレムと同タイプで、かくとうタイプとエスパータイプのアメボーナスが発生する。エスパータイプとしての火力もそこそこあるため、レイドではエスパーアタッカーとしてもそれなりに活躍できる。 |
ハッサム むしはがね | はがねアタッカーとしてはメガルカリオよりもDPSは劣るが耐久力はこちらの方が上で場持ちが良いため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。むしアタッカーとしてもはがねタイプが入っているのでエスパーわざを軽減でき、長い時間戦える。 |
クチート はがねフェアリー | はがねタイプとフェアリータイプのアメボーナスが発生する。バトルでの実用性はほぼないが、メガブーストを付与する目的でレイドパーティに入れるのはありだろう。 |
ミミロップ ノーマルかくとう | ノーマルタイプであるため、普段の捕獲でカバーできるタイプの範囲が広い。バトルでの実用性はあまりないが、メガブーストを付与する目的でレイドパーティに入れるのはあり。例えばレジギガス戦ではかくとうのアタックブーストを付与しつつ、ボスのアメボーナスを発生させることが可能。 |
チルタリス ドラゴンフェアリー | メガシンカすることでひこうタイプがフェアリータイプに変わり、ドラゴンタイプとフェアリータイプのアメボーナスが発生する。また、相棒にすると1kmでアメが手に入るため、タスクの消化に役立つ。 |
ハガネール はがねじめん | じめんタイプとはがねタイプのアメボーナスが発生する。自身の火力はそれほどではないが、はがねタイプの中では最も耐久力が場持ちが良いため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。 |
Fランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
フシギバナ くさどく | 現状同タイプでスーパーマックスレベルまで強化できるメガウツボットの方が優先される。くさアタッカーとしての火力は実質PL55のメガウツボットよりも高いDPSとなるが、アタックブーストを付与するならゲンシグラードンでも足りるため、活躍の場面は少ない。 |
チャーレム かくとうエスパー | メガエルレイドとタイプが被るが、メガエナジー無しでメガシンカするサイクルを回すためにこちらも何体か用意しておくと便利。また、メガエルレイドより消費エナジーが少ないため、アメブースト目的であればこちらを優先してメガシンカさせるのがおすすめ。 |
ライボルト でんき | 単タイプであるため、アメボーナスが発生するのがでんきタイプのみ。メガポケモンのアタッカーとしてはでんきタイプ最強だが、パーティに入れておくだけでアタックボーナスが発生するゲンシカイオーガと比べて少し使いづらい。 |
フーディン エスパー | 単タイプであるため、アメボーナスが発生するのがエスパータイプのみ。メガミュウツーが未実装である現状ではメガポケモンのアタッカーとしてエスパータイプ最強。ただし、耐久力は低く場持ちは悪いため、アタックボーナスを付与できる時間が短いのが欠点。 |
サメハダー みずあく | メガギャラドスのほぼ下位互換。アメ集め要員として、メガエナジー無しでメガシンカするサイクルを回すためにこちらも何体か用意しておくと便利。 |
オニゴーリ こおり | 単タイプであるため、アメボーナスが発生するのがこおりタイプのみ。メガユキノオーよりも自身のDPSは高い。耐久力は低く場持ちは悪いため、アタックボーナスを付与できる時間が短いのが欠点。 |
Gランクポケモン解説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
バクーダ ほのおじめん | 基本的にはゲンシグラードンの下位互換であるが、スーパーメガレイドではゲンシカイキポケモンはボスのシールドを破壊することができないため、メガバクーダの方が優先されるケースもある。 |
カメックス みず | 単タイプであるため、アメボーナスが発生するのがみずタイプのみ。バトルでもほぼ活躍の場はない。 |
ボスゴドラ はがね | メガシンカすることでいわタイプがなくなるため、アメボーナスが発生するのがはがねタイプのみ。はがねタイプとしてはメガルカリオの方がDPSは上だが、こちらはメガハガネールに次ぐ高耐久を持っているため、アタックボーナスを付与できる時間が長いのが強み。 |
ジュペッタ ゴースト | 単タイプであるため、アメボーナスが発生するのがゴーストタイプのみ。バトルでもほぼ活躍の場はないが、エスパー技に対する耐久力はメガゲンガーよりも上のため場持ちが良く、アタックボーナスを付与できる時間が長くなるのが強み。 |
スピアー むしどく | メガスピアー自体はどくタイプトップクラスのアタッカーであるが、スピアーのメガエナジー自体がばらまかれることが多く、過去にはジムのフォトディスクを回すだけで入手できたほか、カロスイベントではポケストップからも入手できた。わざわざレイドで入手するのはあまりおすすめしない。 |
レイドバトルのタグ
![]() | 伝説レイド優先度ランキング 3/6 21:33 kenerl |
![]() | 【スーパーメガレイド】メガシンカポケモンのおすすめ技 3/1 07:32 kenerl |
![]() | レイド自動マッチング(旧招待レイド) 2/28 11:48 |
![]() | カウンターリスト / 対策ポケモン 2/20 23:33 |





























































































































































































































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