トレーニング(チームリーダー対戦)対策
トレーニングバトルの仕様
マップ画面のメニューから「対戦」を開き、下部の「トレーニング」項目でリーダーを選択することで対戦が可能。
| トレーニングバトル | |
|---|---|
| チームリーダーのブランシェ、キャンデラ、スパークと対戦が可能 | |
| リーダーごとにリーグを選択してバトル | |
| 1日1回リワードを受け取れる | |
| 勝利時にエリートトレーナーのメダルがカウントされる | |
相手ポケモンの強さ
相手ポケモンの個体値はすべて15固定となる。
PLはマスターリーグの場合は55固定となるが、スーパーリーグ・ハイパーリーグはポケモンごとに異なる(詳細は後述の手持ちポケモンを参照)
相手ポケモンの硬直
ロケット団と同様に、スペシャルアタックの発動後や交代後は相手の動きが一定時間止まる。
具体的な硬直時間についてはこちらを参照。
シールド
マスターリーグでは相手側がシールドを2枚使用するのに対し、スーパーリーグ・ハイパーリーグでは相手側はシールドを使用しない。
自分側は、どのレギュレーションでもシールドを2枚使用できる。
相手のスペシャルアタックの発動タイミング
マスターリーグでは、スペシャルアタックのメーターが溜まるとすぐに発動してくる。一方、スーパーリーグ・ハイパーリーグでは、メーターが溜まっていてもすぐに発動してこないこともあり、発動タイミングはランダムとなる。
対策パーティまとめ
試合時間目安
上記のパーティを使用した場合、バトル開始から相手の3体目のHPが0になるまでの最速クリア時間は以下のとおり。
| レギュレーション | 最短クリア時間 | ||
![]() | ![]() | ![]() | |
スーパー | 25.5秒 | 24秒 | 28.5秒 |
ハイパー | 29秒 | 28.5秒 | 28.5秒 |
マスター | 71秒 | 37.5秒 | 69.5秒 |
エリートトレーナーのメダル稼ぎならスーパーリーグのキャンデラ、報酬目的ならマスターリーグのキャンデラがおすすめ。
ハイパーリーグのキャンデラとスパークは最短クリア時間が同じだが、キャンデラはブースターとバクフーンのスペシャルアタックの発動で足止めされる可能性がある。スパークは初手交代を入れれば確実にスペシャルアタック前に倒せるため、安定して速くクリアしたい場合はスパークを選ぶのがよい。
ブランシェ対策

手持ちポケモン
| リーグ | 1番手 | 2番手 | 3番手 |
|---|---|---|---|
スーパー![]() CP1500以下 | ニューラ あくこおり PL25 | トドグラー こおりみず PL31 | ![]() シャワーズ みず PL16 |
ハイパー![]() CP2500以下 | グレイシア こおり PL27 | エンペルト みずはがね PL30 | マンムー こおりじめん PL26 |
マスター![]() CP無制限 | スイクン みず PL55 | メタグロス はがねエスパー PL55 | フリーザー こおりひこう PL55 |
スーパーリーグ対策
| バシャーモ | ウツドン | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
カウンター | はっぱカッター | - |
| - | - | - |
先頭のニューラはSバシャーモで倒し、2体目のトドグラーに対してカウンターを3発入れた後にSウツドンに交代する立ち回りがおすすめ。スペシャルアタックは打つ必要はない。
Sバシャーモはニューラをカウンター4発で倒すために攻撃145.94以上、Sウツドンはトドグラーのはっぱカッターの確定数を変えるために攻撃144.86以上の個体推奨。耐久は落としても倒されることはないので気にしなくてよい。
ハイパーリーグ対策
| バシャーモ | バシャーモ | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
カウンター | カウンター | - |
はどうだん | はどうだん | - |
先頭のグレイシアはカウンターのみで倒し、2体目のエンペルトにはどうだんを打ち、3体目のマンムーはカウンターのみで倒す立ち回りがおすすめ。エンペルトはカウンター10発かかるため、スペシャルアタックで一撃で落とした方が討伐時間が短くなる。
攻撃が低い個体だと対グレイシアに必要なカウンターの回数が1回多くなる&エンペルトをはどうだん1発で落としきれないため、攻撃189.09以上の個体推奨。耐久は落としても倒されることはないので気にしなくてよい。ちなみに3体目のマンムーはどろかけ型でもカウンターでそのまま押し切ることが可能。
また、グレイシアからこごえるかぜを受けると攻撃ダウンによりエンペルトを一撃で落とせなくなる。そのため、Sバシャーモを控えに置き、開幕で交代して硬直時間を利用ことでこごえるかぜを発動される前に倒し切る立ち回りがおすすめ。交代操作を入れると画面を注意深く見る必要があるため、必須ではないが画面を見ずに倒すパターンにも対応できるよう1体目にもSバシャーモを編成しておくのが理想。
マスターリーグ対策
| ジバコイル | ドサイドン | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
ボルトチェンジ | どろかけ | - |
ミラーショット ワイルドボルト | がんせきほう | - |
先頭のスイクンはミラーショットでシールドを2枚削りつつボルトチェンジで倒す。2体目のメタグロスはワイルドボルトを即打ちした後にSドサイドンに交代してどろかけで倒す。3体目のフリーザーにはがんせきほうを打つ。
Sジバコイルの枠は、はどうだんとワイルドボルト(またはシャドーボール)を覚えたSライコウでも代用可能。どちらを使用しても討伐時間は変わらない。
キャンデラ対策

手持ちポケモン
| リーグ | 1番手 | 2番手 | 3番手 |
|---|---|---|---|
スーパー![]() CP1500以下 | ワカシャモ ほのおかくとう PL33 | マグカルゴ ほのおいわ PL31 | ![]() ブースター ほのお PL17 |
ハイパー![]() CP2500以下 | ブースター ほのお PL28 | バクフーン ほのお PL30 | ブーバーン ほのお PL27 |
マスター![]() CP無制限 | エンテイ ほのお PL55 | ボーマンダ ドラゴンひこう PL55 | ファイヤー ほのおひこう PL55 |
スーパーリーグ対策
| サメハダー | サメハダー | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
たきのぼり | たきのぼり | - |
| - | - | - |
3体ともSサメハダーのたきのぼりだけで突破可能。ワカシャモのスペシャルアタックの発動を遅らせるため、Sサメハダーを控えに置いておき、開幕でSサメハダーに交代する立ち回りがおすすめ。交代操作を入れると画面を注意深く見る必要があるため、必須ではないが画面を見ずに倒すパターンにも対応できるよう1体目にもSサメハダーを編成しておくのが理想。
それぞれワカシャモには5発、マグカルゴには4発、ブースターには4発のたきのぼりで倒せる。たきのぼりの威力が変わったことにより攻撃特化の個体でも確定数は変わらなくなったため、Sサメハダーの個体値はSCP重視でよい。
ハイパーリーグ対策
| ラムパルド | ラムパルド | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
うちおとす | うちおとす | - |
| - | - | - |
3体ともSラムパルドのうちおとすだけで突破可能。相手のわざ構成や動きによってはSラムパルド1体だけではHPが足りなくなるため、2体目のバクフーンにうちおとすを2発入れた後に控えのSラムパルドに交代する立ち回りがおすすめ。
それぞれブースターには5発、バクフーンには6発、ブーバーンには5発のうちおとすで倒せる。1体目のSラムパルドの個体値はなんでもよいが、2体目のSラムパルドは攻撃が低い個体だと対ブーバーンに必要なうちおとすの回数が1回多くため、攻撃212.77以上の個体推奨。
マスターリーグ対策
| ラムパルド | ラムパルド | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
うちおとす | うちおとす | - |
3体ともSラムパルドのうちおとすだけで突破可能だが、相手のわざ構成によってはSラムパルド1体だけではHPが足りなくなることがあるため、2体目のボーマンダにうちおとすを2発入れた後に控えのSラムパルドに交代する立ち回りがおすすめ。
スパーク対策

手持ちポケモン
| リーグ | 1番手 | 2番手 | 3番手 |
|---|---|---|---|
スーパー![]() CP1500以下 | プラスル でんき PL29 | マルマイン でんき PL25 | ![]() サンダース でんき PL18 |
ハイパー![]() CP2500以下 | サンダース でんき PL30 | レントラー でんき PL30 | ジバコイル でんきはがね PL27 |
マスター![]() CP無制限 | ライコウ でんき PL55 | バンギラス いわあく PL55 | サンダー でんきひこう PL55 |
スーパーリーグ対策
| ダグトリオ | ダグトリオ | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
どろかけ | どろかけ | - |
| - | - | - |
3体ともSダグトリオ(アローラ)のどろかけだけで突破可能。プラスルのスペシャルアタックの発動を遅らせるため、Sダグトリオを控えに置いておき、開幕でSダグトリオに交代する立ち回りがおすすめ。交代操作を入れると画面を注意深く見る必要があるため、必須ではないが画面を見ずに倒すパターンにも対応できるよう1体目にもSダグトリオを編成しておくのが理想。
それぞれプラスルには5発、マルマインには6発、サンダースには5発のどろかけで倒せる。攻撃が低すぎるとプラスルに対して6発のどろかけが必要になるため、Sダグトリオは攻撃150.98以上推奨。耐久は落としても倒されることはないので気にしなくてよい。
ハイパーリーグ対策
| ドリュウズ | ドリュウズ | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() ![]() | - |
どろかけ | どろかけ | - |
| - | - | - |
3体ともSドリュウズのどろかけだけで突破可能。サンダースのスペシャルアタックの発動を遅らせるため、Sドリュウズを控えに置いておき、開幕でSドリュウズに交代する立ち回りがおすすめ。交代操作を入れると画面を注意深く見る必要があるため、必須ではないが画面を見ずに倒すパターンにも対応できるよう1体目にもSドリュウズを編成しておくのが理想。
それぞれサンダースには6発、レントラーには6発、ジバコイルには4発のどろかけで倒せる。攻撃が低い個体だとそれぞれ必要なうちおとすの回数が1回多くため、攻撃185.42以上の個体推奨。耐久は落としても倒されることはないので気にしなくてよい。
マスターリーグ対策
| ドリュウズ | キュレム | - |
|---|---|---|
![]() ![]() ![]() | ![]() ![]() | - |
どろかけ | ドラゴンテール | - |
ドリルライナー | フリーズボルト | - |
先頭のライコウはドリルライナーでシールドを2枚削りつつどろかけで倒す。2体目のバンギラスはドリルライナーを即打ちした後にブラックキュレムに交代してドラゴンテールで倒す。3体目のサンダーにはフリーズボルトを打つ。
トレーニングバトルの報酬
- リーグが上がるほどほしのすなバンドルのすなが多くなる
- リーグが上がるほど各アイテムの選出率が上がる
- チームリーダーに負けた場合はほしのすな×300しか貰えない
トレーニングのタグ
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スーパーリーグ







ハイパーリーグ

マスターリーグ




















































































































9D