No.599 Nlg5doA 2025年3月30日
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GeoHexは(メルカトル図法のように)高緯度になるほど拡大率が大きくなる仕様。
カメハウスがGeoHexレベル5毎に配置されているならば、北海道で7.5km間隔、東京で8.5km間隔、台湾で9.5km間隔になる。
掲示板で錦斗雲の燃費に個人差が大きいのは、このあたりが関係しているのかも。

【GeoHexレベル5の間隔】
北海道の北緯45度付近だと約7.5km
関東の北緯35度付近だと約8.5km
台湾の北緯25度付近だと約9.5km

返信コメント(5件)

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  • No.647 QDKIZIA 2025年4月4日
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    【間違いの訂正】
    GeoHexレベル0が、地球の緯線に18個配置されています。
    レベルを1上げるとHexが9分割される。の謝り。
    基本的な考え方はあってる。
  • No.618 MISCBFk 2025年4月1日
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    なるほどだからか
    先に南側を制覇したので約10キロ間隔って頭に入ってたんだけど、北日本やっていたら8キロ間隔くらいになっていたのでなんか変わったのかな~と思ってました!
  • No.609 ExdnaIY 2025年3月31日
    削除されました。
  • No.608 @dora2222 2025年3月31日
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    なるほど。北極点に近いほどカメハウス間が短いんですね。
  • No.601 Nlg5doA 2025年3月30日
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    補足
    GeoHexレベル10は、地球の緯線に18個配置されています。
    (レベルを1下げるとHexが9分割されます。)
    画像の地図の上端は北極点に収束しているはずですが、赤道と同じ周長にまで拡大されています。これが高緯度ほど拡大率が大きいという仕様です。
    つまり、北海道の1Hexは、台湾の1Hexよりも、実際は小さいということです。
    言い換えると、冒険者モードで満腹度を上げやすいということです。(雪の影響とかは別として。)
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