きんのおうかん・ぎんのおうかん使用おすすめポケモン
きんのおうかん・ぎんのおうかんを使用するおすすめポケモンを紹介しています。
きんのおうかんについて

きんのおうかん
2025/6/20 更新
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きんのおうかん
| 相棒ポケモンの攻撃、防御、HPを任意の値に引き上げられる(下げることはできない) | |
| ポケモンを選ぶと「すごいとっくん」がスタートする | |
| 「GOパスデラックス:過去の残像」のリワード報酬として初登場 | |
| 使い切りで1度使うとなくなる | |
| 使用期限がある |
ぎんのおうかんについて

ぎんのおうかん
2025/10/15 更新
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ぎんのおうかん
| 相棒ポケモンの攻撃、防御、HPをいずれか一つを任意の値に引き上げられる(下げることはできない) | |
| ポケモンを選ぶと「すごいとっくん」がスタートする | |
| 「GOパスデラックス:ワイルドウィーク」のリワード報酬として初登場 | |
| 使い切りで1度使うとなくなる | |
| 使用期限がある |
ぎんのおうかんは、攻撃・防御・HPのいずれか1つを任意の値まで引き上げられるアイテムのため、個体値100を狙う場合は攻撃・防御・HPのいずれかが欠けていて、残り2つがMAXのポケモンに使用するのがおすすめ。
ボックス検索文字列
ボックス内で 非シャドウかついずれかの個体値が欠けているポケモン を探したい場合は、次の検索ワードを入れることで一度に絞り込むことができる。
| 検索ワード |
また、さらに絞り込みをする場合は上記検索文字列の「&」の後ろに以下の文字列を追加するとよい。
| 条件 | 検索例 |
|---|---|
| 色違い | 入力例:色違い |
| 伝説 | 入力例:伝説のポケモン 伝説・準伝説ポケモン |
| UB | 入力例:ウルトラビースト |
| まぼろし | 入力例:まぼろし |
| ダイマックス | 入力例:だいまっくす |
| キョダイマックス | 入力例:きょだいまっくす |
| コスチューム | 入力例:とくべつ サンタピカチュウ等の期間限定ポケモン |
| スペシャル背景 ロケーション背景 | 入力例:はいけい 特別な背景の付いたポケモン |
使用おすすめポケモン一覧
| 幻のポケモン(色違い実装あり) | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() ケルディオ | ![]() ![]() メロエッタ | ![]() ![]() ディアンシー | ![]() ![]() シェイミ |
![]() ![]() ミュウ | ![]() ![]() ジラーチ | ![]() ![]() セレビィ | ![]() ![]() ダークライ |
| 幻のポケモン(色違い実装なし) | |||
|---|---|---|---|
![]() ゼラオラ | ![]() マーシャドー | ![]() ザルード | ![]() ボルケニオン |
| 伝説のポケモン(数量限定) | |||
|---|---|---|---|
![]() ムゲンダイナ | ![]() ジガルデ | ||
| 伝説のポケモン | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() ザシアン | ![]() ![]() ザマゼンタ | ![]() ![]() キュレム | ![]() ![]() ネクロズマ |
![]() ![]() パルキアO | ![]() ![]() ディアルガO | ![]() ![]() レックウザ | ![]() ![]() レジエレキ |
![]() ![]() ルナアーラ | ![]() ![]() ゼルネアス | ![]() ![]() イベルタル | ![]() ![]() カイオーガ |
![]() ![]() グラードン | ![]() ![]() レシラム | ![]() ![]() ゼクロム | ![]() ![]() ミュウツー |
| ウルトラビースト | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() カミツルギ | ![]() ![]() ズガドーン | ||
| キョダイマックス | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() Gゲンガー | ![]() ![]() Gエースバーン | ![]() ![]() Gゴリランダー | ![]() ![]() Gカイリキー |
![]() ![]() Gストリンダー | ![]() ![]() Gラプラス | ![]() ![]() Gリザードン | |
| ダイマックス伝説 | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() ダクマ | ![]() ![]() ルギア | ![]() ![]() ホウオウ | ![]() ![]() レジロック |
![]() ![]() ラティアス | |||
| スーパー・ハイパーリーグ用 | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() ファイヤーG | ![]() ![]() ヒトツキ | ![]() ![]() レジドラゴ | ![]() ![]() マッシブーン |
![]() ![]() ギラティナO | ![]() ![]() アクジキング | ![]() ![]() ビリジオン | ![]() ![]() ギラティナA |
![]() ![]() クレセリア | ![]() Aミュウツー | ||
| 伝説以外のポケモン | |||
|---|---|---|---|
![]() ![]() Mピカチュウ | ![]() ![]() Nカビゴン | ![]() ![]() ルカリオ | |
おうかん使用おすすめTier表
使用おすすめポケモン解説
幻のポケモン(色違い実装あり)
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ケルディオ みずかくとう | 実装済みの色違い幻ポケモンの中では実用性が高く、かくとうタイプの上位アタッカー。火力はシャドウバシャーモに劣るものの、耐久性能で勝り、安定した活躍が期待できる。さらに、チームパワー適用時はシャドウバシャーモを上回る火力を発揮する。GOバトルリーグではけたぐりの強化もあって、マスターリーグで活躍できる。 |
メロエッタ ノーマルエスパー | 幻の色違いポケモンの1体。レイドアタッカーとして活躍する機会はほとんどないが、マスターリーグでは稀に採用されることがある。また、将来的にステップフォルムへフォルムチェンジできるようになる可能性もあり、今後の活躍に期待できる。 |
ディアンシー いわフェアリー | 幻の色違いポケモンの1体。メガシンカするといわタイプトップの火力になる。未実装のメガキラフロルには火力面で負けているものの、+わざ次第ではまた変わってくる可能性あり。 |
シェイミ くさひこう | 幻の色違いポケモンの1体で、ランドフォルムとスカイフォルムでフォルムチェンジをすることが可能。スカイフォルムはレイドアタッカーとしてくさタイプトップクラスの火力であるが、カミツルギには劣る。 |
ミュウ エスパー | 幻の色違いポケモンの1体。わざが多彩でポテンシャルは高いが、現在の環境では明確な強みを発揮できていない。今後の環境変化や技調整で化ける可能性を秘める。 |
ジラーチ はがねエスパー | 幻の色違いポケモンの1体。ねんりきやはめつのねがいが強化され、はどうだんも習得可能になったが、それでもマスターリーグでは目立った活躍は見られない。どちらかといえば、スーパーリーグやハイパーリーグ向けに個体値調整して運用するのがおすすめ。 |
セレビィ エスパーくさ | 幻の色違いポケモンの1体。ジラーチ同様にわざの強化は貰ったものの、バトルではマスターリーグを含め目立った活躍はなく、観賞用ポケモンの側面が強い。 |
幻のポケモン(色違い実装なし)
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ゼラオラ でんき | メガシンカするとでんきタイプ最強アタッカーとなり、幻のポケモンの中でも実用性は高い。通常時の火力はレジエレキに劣るものの、耐久力ではこちらが上回る。色違いは未実装のため、今後再登場する可能性も高い。 |
マーシャドー かくとうゴースト | 幻のポケモンで、交換不可。マスターリーグでも活躍実績があり、環境上位に食い込んだケルディオの対策として優秀。 |
ボルケニオン ほのおみず | 幻のポケモンで、交換不可。マスターリーグではホウオウよりSCPは低いものの、みずタイプの攻撃を等倍で受けられるなど独自の強みを持つ。ホワイトキュレムのメインわざ全てに耐性があるため、ホワイトキュレム対策としても有効。色違いは未実装のため、再録の可能性は高い。 |
ザルード あくくさ | 幻のポケモンで、交換不可。マスターリーグでは貴重なくさアタッカーとして一定の役割を持つが、現環境では採用率は高くない。数量限定で配布されたことがあり、再登場の可能性は比較的高め。 |
ビクティニ エスパーほのお | 幻のポケモンで、交換不可。バトルでの活躍の機会は少ないが、入手機会が限られており希少価値が高いため、コレクション目的でおうかんを使う価値はある。 |
伝説のポケモン(数量限定)
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ムゲンダイナ どくドラゴン | レイド・マックスバトルの両方でドラゴンタイプ最強アタッカーとして君臨するポケモン。圧倒的な火力ではあるが、ドラゴンタイプで弱点を突ける相手が同タイプのみのため、意外と出番は限られる。一方で、どくタイプ最強アタッカーとしても非常に優秀で、特にカプ・ブルル戦では最強格のアタッカーとして活躍。色違いは未実装のため、今後の再登場や再配布の可能性は高い。 |
ジガルデ ドラゴンじめん | 本家ではメガシンカが可能であり、ポケモンGOに実装された場合は、ドラゴンタイプ最強アタッカーの有力候補となる。メガシンカ前のパーフェクトフォルムは、マスターリーグ・ハイパーリーグの両方で活躍できる。ただし、CPが2500を超えるとハイパーリーグでは使用できなくなるため注意が必要。ハイパーリーグでは100%個体でもCPが2499に収まるため、フル強化せずに運用する選択肢も十分にある。一方、本家では伝説のポケモンとして扱われているため、将来的にルナアーラのようにレイドで実装され、複数入手できるようになる可能性もある。入手機会が増える可能性を考慮し、おうかんの使用は慎重に判断したい。 |
伝説のポケモン
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ザシアン フェアリー | けんのおうにすることでレイドバトル・マスターリーグ・マックスバトル全てにおいてトップクラスの強さになる。幅広い範囲で活躍できる汎用性の高いアタッカーであり、高個体を複数所持していても無駄になりにくい。ただし、大型イベントなどで再登場する機会が多く、高個体を狙いやすいため、背景付きなどの特別な個体でなければ、おうかんを使ってまで100%個体を狙う優先度は低い。 |
ザマゼンタ かくとう | たてのおうにすることでレイドバトル・マスターリーグ・マックスバトル全てにおいてトップクラスの強さになる。レイドではザシアンよりも火力は低いが、ジムバトルだときょじゅうだんが分割ゲージ技のためオーバーキルが少なく、ザシアンよりもアタッカーとして優れている。レイドでの出番は少ないが、マックスバトルでは最強のタンクとして非常に優秀。ザシアン同様に大型イベントなどで再登場する機会が多く、高個体を狙いやすいため、背景付きなどの特別な個体でなければ、おうかんを使ってまで100%個体を狙う優先度は低い。 |
キュレム ドラゴンこおり | ホワイトキュレム・ブラックキュレム共に、レイド・マスターリーグでトップクラスの強さとなる。特にホワイトキュレムはノーマルアタックとスペシャルアタックをこおりタイプで統一することができるため扱いやすく、ロケット団戦でも活躍する。ザシアン同様に大型イベントなどで再登場する機会が多く、高個体を狙いやすいため、背景付きなどの特別な個体でなければ、おうかんを使ってまで100%個体を狙う優先度は低い。 |
ネクロズマ エスパー | ザシアンの登場により、はがねタイプアタッカーとしての評価はやや下がったものの、あかつきのつばさフォルムではゴーストタイプ最強アタッカーとして活躍できる。伝説レイドにはエスパータイプを含むポケモンが多いため、あかつきネクロズマは活躍の機会が非常に多い。マスターリーグではどちらのフォルムも環境上位の強さである。また、今後はウルトラネクロズマの実装も控えており、将来性の面でも価値が高い。 |
パルキア みずドラゴン | マスターリーグにおいて採用率上位。レイドでは非シャドウの中でドラゴンタイプ最強アタッカーとして活躍する。GOバトルリーグではザシアン対策としてだいもんじ型も存在するが、基本的にはあくうせつだんを覚えた個体に使用したい。 |
ディアルガ はがねドラゴン | メガマスターリーグではメガミュウツーY対策として優秀。ときのほうこうはほぼ必須のため、覚えている個体に使用したい。 |
レックウザ ドラゴンひこう | メガレックウザはドラゴン・ひこうアタッカーとして非常に優秀であり、ゲンシカイキ同様にパーティに入れておくだけでアタックブーストを付与することができる。グラードンやカイオーガと異なりシャドウ個体が実装されておらず、高個体の厳選が難しいため、おうかんを使う価値は高い。 |
レジエレキ でんき | 種族値はデンジュモクに劣るものの、専用技サンダープリズンの強化によりでんき最強アタッカーとなった。 |
ルナアーラ エスパーゴースト | シャドーボールの弱体化はあったものの、今でもマスターリーグで環境上位の強さ。色違いが実装されたばかりで、まだあまり出回っておらず、現時点では希少価値が高い。ただし、今後背景付きで再登場する可能性もあるため、マスターリーグで使用する予定がなければ、無理におうかんを使う必要はないだろう。 |
ゼルネアス フェアリー | ママスターリーグで環境に多いドラゴン対策として優秀。レイドアタッカーとしてはフェアリータイプとしてそれなりの強さであるが、シャドウサーナイトの方が火力が高い。 |
イベルタル あくひこう | メガマスターリーグではメガミュウツー対策として環境上位の採用率となっている。ロケット団のカビゴン対策としては優秀だが、ウーラオスやシャドウダークライと比べるとノーマルアタックで弱点を突けない分討伐速度は劣る。 |
カイオーガ みず | レイド・マスターリーグの両方でトップクラスの汎用性を持つ。ゲンシカイキの選択肢もあり、活躍の場は広い。ただし再登場の機会が多く、高個体を狙いやすいため、おうかん優先度はやや低め。現環境だとマスターリーグではメガバージョン含めてカイオーガの方が採用率は高め。 |
グラードン じめん | ゲンシカイキによりじめんタイプ最強アタッカーになる。ただしカイオーガ同様に再登場が多く、おうかん使用の優先度はやや低い。 |
レシラム ドラゴンほのお | レイドのアタッカーとしてはシャドウに劣るが、マスターリーグでは通常個体も活躍可能。高個体を所持していない場合はおうかんの使用を検討する価値があるが、マスターリーグ用に1体いれば十分であり、今後シャドウレシラムがシャドウレイドに登場すればそちらでの厳選も可能になるため、おうかんを使って無理に100%個体を作る必要性は低い。 |
ゼクロム ドラゴンでんき | レイドのアタッカーとしてはシャドウに劣るが、マスターリーグでは通常個体も活躍可能。高個体を所持していない場合はおうかんの使用を検討する価値があるが、マスターリーグ用に1体いれば十分であり、今後シャドウゼクロムがシャドウレイドに登場すればそちらでの厳選も可能になるため、おうかんを使って無理に100%個体を作る必要性は低い。 |
ミュウツー エスパー | 100%個体の配布があったが、マスターリーグでは技構成の異なる複数の個体が必要になるため、2体目を育成する際はおうかんの使用を検討してもよい。アタッカーとしてはシャドウの方が優秀だが、非シャドウ個体はメガシンカできる点がメリット。メガミュウツーY・Xはいずれも優秀なポケモンであり、おうかんの有力な使用候補となる。一方、ミュウツーは比較的高個体値を入手しやすいため、ほかに優先したいポケモンがいる場合は、そちらにおうかんを使うのもよい。 |
ウルトラビースト
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ズガドーン ほのおゴースト | レイドでは非メガの中ではほのおタイプ最強アタッカーであり、ロケット団戦でもノーマルアタックをやきつくすとおどろかすで使い分けることで、ほのおタイプ・ゴーストタイプの両方のアタッカーとして活躍できる。ただ、耐久力が低く、抱え落ちしやすいため、必須級とまではいえない。ロケット団戦のおどろかす型はシャドウシャンデラの下位互換となり、ほのおタイプのアタッカーとしてもシャドウレシラムなど優秀なポケモンが多いため、育成の優先度はそこまで高くない。日本では入手できない地域限定ポケモンであり、希少価値の高さは魅力。 |
カミツルギ くさはがね | くさタイプ最強アタッカーであり、レイドで高い火力を出せる。ロケット団戦でも優秀な性能を持ち、幅広い場面で活躍できる。 |
キョダイマックス
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
Gゲンガー ゴーストどく | キョダイマックスの中で攻撃種族値がインテレオンとほぼ同じで最強格のポケモン。メガシンカもするのでレイドアタッカーとしても使える。ゲンガーは対かくとうのタンクとして使用することもあるため耐久も重要であり、100%の個体があると心強い。 |
Gエースバーン ほのお | マックスバトルにおいてほのおタイプ最強アタッカー。かえんボールが非常に強力であり、マックスメーターのチャージ要員としても活躍できる。 |
Gゴリランダー くさ | マックスバトルにおいてくさタイプ最強アタッカー。 |
Gカイリキー かくとう | マックスバトルにおけるかくとうタイプ最強アタッカー。他のキョダイマックスポケモンに比べて攻撃種族値は低めだが、弱点を突ける範囲が広く活躍の場面が多い。ダイマックスフェローチェが実装された場合はトップアタッカーではなくなる点に注意。 |
Gストリンダー でんきどく | マックスバトルにおけるでんきタイプ最強アタッカーであり、みずやひこうタイプに弱点を突ける。攻撃種族値が上のキョダイマックスゴリランダーと役割が被ることがネックだが、雨ブーストがかかった時はゴリランダー以上の火力になる。 |
Gラプラス みずこおり | マックスバトルでは優秀なタンク役として活躍する。こおりタイプの技に対する耐久力はハピナスやザマゼンタを上回り、ボスの使用技次第では最適の受け役となる。 |
Gリザードン ほのおひこう | マックスバトルではキョダイエースバーンに次ぐ2番手のほのおアタッカー。最前線で活躍するポケモンではないものの、キョダイエースバーンと異なり色違いが実装されているため、希少性やコレクション性を重視するならおうかんを使う選択肢となる。 |
ダイマックス伝説
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
![]() ![]() ルギア エスパーひこう | マックスバトルではじめん・かくとうタイプのわざを使うボスへの交代受け要員として活躍できる。わざ厳選を前提とした少人数討伐では非常に優秀。 |
![]() ![]() ホウオウ ほのおひこう | マスターリーグでは、りゅうのいぶきの強化によってオリジンパルキアが増加した影響で以前より動きにくくなったものの、依然としてトップクラスの性能を誇る。特に剣ザシアンの攻撃をすべていまひとつで受けられる点が優秀。マックスバトルではルギアやレジロックに比ると出番は少ないものの、ムゲンダイナのフィールド効果適用時にウォールを貼った場合、くさタイプのわざへの耐久力はザマゼンタを上回り、少人数討伐での交代受け要員として活躍できる。 |
![]() ![]() ダクマ かくとう | 以前はマスターリーグで一定の活躍を見せていたものの、環境の変化により採用率は低下している。いちげきのかたはロケット団のカビゴンしたっぱに対しては優秀なアタッカーとなる。キョダイマックスの実装も控えており再録はほぼ確実なため、マスターリーグでどうしても使いたい場合を除き、おうかんの使用は見送るのが無難。 |
![]() ![]() レジロック いわ | マックスバトルでは対キョダイリザードンやホウオウ戦で活躍する安定タンク。マックスメーターのチャージ仕様変更により、ハピナスを上回る速度でメーターを溜められるため、耐久力とチャージ性能を両立している点が魅力。 |
![]() ラティアス ドラゴンエスパー | 耐久力が高く、耐性も多いため、マックスバトルではタンクとして活躍できる。ハピナスに出番を奪われがちだが、かくとうわざを使うボスに対しては、こちらの方が安定しやすい。 |
スーパー・ハイパーリーグ用
おうかんアイテムは個体値を任意の数値だけ上げることができるため、攻撃が低い個体をあらかじめ用意しておけばSCP上位の個体を作ることができる。野生で出現するファイヤーG以外は仲良し度が友達のフレンドと交換厳選しておく必要がある点に注意。
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
ファイヤーG あくひこう | 攻撃0or1の個体を持ってて、スーパーorハイパーで1位を作れる場合は選択肢としてありだろう。おうかんを使うのであれば色違いにしたいが、入手難易度はかなり高い。 |
ヒトツキ はがねゴースト | ヒトツキは野生出現しないため、スーパーリーグ向けの個体を厳選しづらいポケモンである。ギルガルドはトレーナーバトル中にフォルムチェンジできる特殊なポケモンで、ブレードフォルム時はCP1500以下かつ整数PLになるまでPLが下がる。そのため、シールドフォルムだけでなくブレードフォルム時のSCP順位も考慮して個体を選びたい。特におすすめなのは0-15-15の個体。ブレードフォルムのHPはシールドフォルムのHPを引き継ぐため、この個体はブレードフォルム時でもSCP2位となり、両フォルムを考慮した際のバランスに優れている。 |
レジドラゴ ドラゴン | 交換で入手した低CP(タスク産)で攻撃1の個体を持っていればスーパー1位を作れる。スーパーの理想個体のPLが19であり、レイド産だとこれに該当しないので注意。ワイドブレイカーの弱体化により採用率はやや下がったものの、等倍同士の対面では依然として高い対面維持性能を誇り、十分に戦えるポケモン。 |
マッシブーン むしかくとう | おすすめはタスク産で交換で入手した攻撃2以下でスーパー1位を作れる個体。マッシブーン自体は現環境ではあまり強くはないが、スーパーリーグに出場できるタスク産自体がレアのため、もしボックスにいれば選択肢としてありだろう。 |
ギラティナO ゴーストドラゴン | 交換で入手したタスク産で攻撃3以下の個体を持っていればスーパー1位を作れる。ギラティナO自体の実用性はそれほど高くないが、特殊カップでは活躍する傾向があり、入手難易度もかなり高いので持っていれば選択肢としてありだろう。 |
アクジキング あくドラゴン | ドラゴンテールのわざ調整により、以前より採用率が上昇。ガラルサニーゴなどのゴースト対策や、ふいうち族の対策、ファイアロー・ゲッコウガのメタとしても優秀なポケモン。攻撃1の個体であればスーパー・ハイパー共にSCP1位の個体を作れる。 |
ビリジオン くさかくとう | ハイパーリーグ環境上位のポケモン。交換で入手する必要があるが、攻撃1の個体であればSCP1位の個体を作れる。 |
ギラティナA ゴーストドラゴン | ハイパーリーグ環境上位。交換で入手する必要があるが、攻撃1の個体であればSCP1位の個体を作れる。 |
クレセリア エスパー | ねんりき強化によって現環境ではそこそこの採用率がある。攻撃2の個体であればスーパー、攻撃1の個体であればハイパー向けにするのが良い。 |
アーマードミュウツー エスパー | ねんりきの強化により、ハイパーリーグでの採用率が上昇。色違いは未実装だが、映画公開イベント限定で登場したポケモンのため希少価値が高い。交換で入手する必要があるが、攻撃1の個体であればSCP1位の個体を作れる。 |
伝説以外のポケモン
| ポケモン | 解説 |
|---|---|
マスクドピカチュウ でんき | GOバトルリーグの最高ランク報酬として入手でき、各シーズンにつき1回しかゲットチャレンジがないため、色違いの入手難度は非常に高い。実用性はそれほど高くないが、記念に個体値を上げておくのもおすすめ。 |
ナイトキャップカビゴン ノーマル | ポケモンGO Plus+のリサーチ特典として登場し、色違いはランダムで入手できる。入手機会が限られているため、色違いを所持している人は少ない。カウボーイハットカビゴンやスタッズジャケットカビゴンもイベント限定であり、同様に希少価値が高いため、そちらに使用するのもおすすめ。 |
ルカリオ かくとうはがね | ルカリオはかくとうタイプトップクラスのアタッカーであり、メガシンカも可能。将来的に本家で登場しているメガルカリオZが実装されれば、現状のメガルカリオを大きく上回る火力となる。将来性も高く、おうかんを使う価値が高い。 |
その他おすすめポケモン
スペシャル背景・ロケーション背景
スペシャル背景やロケーション背景付きのポケモンを所持している場合は、可能であれば優先的におうかんを使いたい。特にロケーション背景は特定の場所でしか入手できないため、価値が高い。
色違いが未実装のポケモンでも、「GO Fest 2024:グローバル」の月背景ルナアーラや太陽背景ソルガレオは希少性が高く、おうかんの有力な使用候補となる。
注意点
ポケモンHOMEとの連動
おうかんを使用してすごいとっくんを行ったポケモンは、現在の仕様ではポケモンHOMEへ転送できなくなる。そのため、将来的に本家シリーズへ連れて行く予定のあるポケモンへの使用は避けた方がよいだろう。
なお、開発チームが修正作業を進めているとの情報もあり、今後仕様が変更される可能性がある。
きんのおうかんのタグ
![]() | すごいとっくんまとめ 7/19 11:52 |
![]() | GOパス:過去の残像 7/6 12:24 |
![]() | すごいとっくんまとめ 6/17 09:07 |








































































































































































































































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