超高難度の攻略・弱点と耐性 / 1周年記念導きの英雄たち

64件
ドラクエウォークの1周年イベント版の超高難度「追憶の賢者」の攻略をまとめています。ボスの弱点や耐性、攻略ポイントなどを掲載していますので参考にしてください。
1周年イベント関連

発表会

ガチャ当たり

火力検証

レアおたから

暴嵐天ボックス

こころ優先度
強敵/メガモン攻略

ウイングタイガー

ボストロール

キマイラロード

ブラックドラゴン

バリゲーン

超高難度
解説・その他の記事

ほこら

職業熟練度

ルーラ

あるくんですW

変身条件/種類

一緒にぼうけん

1周年記念の攻略メインページ

▼超高難度の攻略情報や意見交換(コメント欄へ)
※10/16 大方情報は反映完了しています。

クエストの概要・基本情報

超高難度「追憶の賢者」

開催期間2020/10/16~11/30まで
推奨レベル上級職レベル60
連戦数計6戦

これまでの高難度系クエストで最多となる計6連戦となります。

クリアのメリットは称号のみ


クリアすることで限定称号が手に入ります。ただ、職業の能力やゲーム進行に関係するものではないので、無理してクリアしなくても大丈夫です。こころ集めの方が重要。
1周年の強敵/メガモンの優先順位

各モンスターのHPと弱点・耐性 注目

※10/17 弱点耐性の反映完了しました。前半、詳しく調査し切れていない部分があります。

1戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ

2戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ

3戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ

4戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ
---
-

5戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ
--

6戦目モンスターの弱点と耐性


メラ

ギラ

イオ

ヒャド

バギ

デイン

ドルマ

ジバ
---

◎:大弱点、◯:弱点、×:耐性、-:等倍、無効:無効

※DQWでは一定の属性倍率を超えると「弱点」等の表示が変化します。ゲーム内の表記が本来の弱点・耐性ではないことにご注意ください。

全ステージの要点・HPまとめ 注目

全ステージ要点・注意点まとめ

1戦目の敵情報・攻略ポイント

ドラゴン

スノードラゴン

ガメゴン
約6,000約9,000約6,000
ドラゴン系ドラゴン系ドラゴン系
1回行動2回行動1回行動
ドラゴンが「ラリホー」を使用し、眠らせてくる
回復役は「まもりのたて」をしておくと安全
スノードラゴンの「マヒャド」「こごえるふぶき」が痛い
ドラゴンは「はげしいほのお」、ガメゴンは「火炎放射」が痛い
フバーハは2段階維持
ガメゴンが「マホカンタ」、呪文はNG
2戦目の敵情報・攻略ポイント

おひなさまスライム

キングミニデーモン

ダークキング
約6,000約8,500約6,000
スライム系悪魔系スライム系
1~2回行動2回行動1~2回行動
おひなさまスライムの「ザオラル」に注意!(先に倒す)
攻撃力/守備力/攻魔/すばやさダウン、混乱/幻惑/転びがあるため「まもりのたて」を
キングミニはイオナズン使用(魔力集中→イオナズンも確認)
3戦目の敵情報・攻略ポイント

ヘルバトラー

カンダタ
約11,000約11,000
悪魔系怪人系
1~2回行動1~2回行動
ヘルバトラーから倒す
↑イオナズン/こごえるふぶきなど攻撃が痛いから
怯え/休み対策として「まもりのたて」を(回復役だけでも)
カンダタは物理メイン
4戦目の敵情報・攻略ポイント

ヘルコンドル

ウイングタイガー
約11,000約12,000
鳥系獣系
1~2回行動1~2回行動
できればヘルコンドルから優先して倒す
魅了/怯え/麻痺の状態異常あり
全員「まもりのたて」をかける
物理への対策もできれば
ウイングタイガーはバギクロスが痛い(バギ耐性)
5戦目の敵情報・攻略ポイント

ボストロール

キマイラロード
約16,000約13,000
悪魔系獣系
1~2回行動1~2回行動
ボストロールの「つうこん」に警戒、即死の可能性あり
キマイラロードが「イオナズン」使用
敵はほぼ物理。全員ビッグシールドで対策を推奨
キマイラロードが「マホカンタ」、呪文はNG
6戦目の敵情報・攻略ポイント

バリゲーン
約35,000
⁇⁇系
2回行動
初手に約400の「魔神風」+約400の「ドルモーア」
ドルモーアの威力がパワーアップしてる
HP半分以下?でバイキルト確認
3回行動はしない
バギ系への耐性があると良い
メガモン同様、連続攻撃多。パラディンが必要

全ステージ共通して抑えておきたい点

①HPは総じて低い

6連戦あるかわりに、HPは敵1体ごとに低く設定されています。バトル数が多いからと言って気負う必要はあまりないです。

②武器は後半に備えて選ぶ


2戦目は状態異常だらけで難易度高めですが、HPが低いので除外します。だいたい4戦目以降難易度が上がってくるイメージなので、後半3戦に出現するモンスターの弱点に合わせて武器を選ぶと良いです。序盤は負けても試行回数が稼げるのに対し、後半は辿り着くまでに時間を要する点も考慮しています。

③まもりのたて/ビッグシールドを両立

両立している盾

ロトの盾

天空の盾

シルバートレイ

全ステージ通して状態異常が飛び交います。対策もそれぞれ異なるため、まもりのたて/ビッグシールドが両立している盾を選ぶこと(星4ならシルバートレイ)。

④耐性はバギ属性≧イオ属性のイメージ


全属性に対応するのは難しいため、武器と同様、後半戦に向けて防具やこころも選びましょう。バリゲーン戦を始め、ウイングタイガー用にバギ属性耐性、できればイオナズン対策でイオ属性耐性辺りを網羅しておくのがおすすめ。詳細は下記より。
▼事前準備・耐性のある装備品へ移動

⑤まほうのせいすいは大量に

まほうのせいすいは上限を超えて、大量に使うことになります。報酬は称号だけですし、消費したくないという方は無理に挑戦しなくてもOK。

1戦目の攻略と注意点

ドラゴン
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約180
はげしいほのお対象:全体にブレス攻撃
属性:メラ属性
ダメージ:約150
ラリホー対象:単体
効果:確率で「睡眠」状態
スノードラゴン
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約180
つうこん対象:単体に物理攻撃(強)
ダメージ:約450
マヒャド対象:全体に呪文攻撃
属性:ヒャド属性
ダメージ:約160
こごえるふぶき対象:全体にブレス攻撃
属性:ヒャド属性
ダメージ:約150
のしかかり対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約220
補足:確率で「転び」状態
ガメゴン
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約220
火炎放射対象:全体にブレス攻撃
属性:メラ属性
ダメージ:約180
回転攻撃対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約180
マホカンタ対象:敵1体
効果:呪文攻撃を反射状態

※ダメージ値は上級職をベースに記載しています。

フバーハを2段階維持する

1戦目で1番注意したいのは「ブレス」による攻撃です。なるべく序盤の2ターンを使ってフバーハを2段階維持したいところ。

HPは低い、全体攻撃で攻めてもOK

3体ともHPが低く設定されているため、全体攻撃で均等に削って速攻をかけてOK。不安な方は「ラリホー」を扱うドラゴンを優先しましょう。

回復役は「まもりのたて」を!

状態異常で注意すべきは「転び」と「睡眠」。回復役だけは「まもりのたて」をかけておくと事故る危険性が減ります。

耐性は考えなくていい

ヒャド、メラ、ブレスと多様な攻撃がありますが、耐性に関しては後半戦に向けて整えるのがベストであると考えます。このフェーズでは意識しなくていいです。

2戦目の攻略と注意点

おひなさまスライム
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約150
あられシャワー対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約180
補足:確率で「守備力ダウン」状態
マヒャド対象:全体に呪文攻撃
属性:ヒャド属性
ダメージ:約230
ザオラル対象:敵1体
効果:仲間をHP半分の状態で蘇生
のしかかり対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約100
補足:確率で「転び」状態
キングミニデーモン
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約180
メラミ対象:単体に呪文攻撃
属性:メラ属性
ダメージ:約150
イオナズン対象:全体に呪文攻撃
属性:イオ属性
ダメージ:約280
こごえるふぶき対象:全体にブレス攻撃
属性:ヒャド属性
ダメージ:約150
魔力集中対象:自身
効果:自身のこうげき魔力を1段階上昇
あんこくのきり対象:全体
効果:確率で「攻撃」「攻魔」ダウン+「幻惑」状態
ダークキング
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約200
つうこん対象:単体に物理攻撃(強)
ダメージ:約400
のしかかり対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約150
補足:確率で「転び」状態
ダークスクリーム対象:全体
効果:確率で「休み」状態+自身の攻撃力1段階上昇
闇雲のたつまき対象:全体に物理攻撃
属性:ドルマ属性
ダメージ:約130
補足:確率で「混乱」状態
やみのはどう対象:全体
効果:確率で「守備力」と「すばやさ」を1段階ダウン

※ダメージ値は上級職をベースに記載しています。

とにかく状態異常!まもりのたてで回避

攻撃力/守備力/攻魔/すばやさダウン、混乱/幻惑/転びと、状態異常が厄介なフェーズ。回復役だけではなく、味方4人とも「まもりのたて」を発動させておくのが無難です。

おひなさまスライムを最優先

敵が倒れた次のターンで「ザオラル」による味方の蘇生が入ります。HPも約6,000と少ないため、まずは最優先で倒してしまいましょう。

イオナズンが痛すぎ…

魔力集中後のイオナズンは特に警戒すべき攻撃です。約400ほどのダメージを全体に与えてきます。3戦目や5戦目でも役立つ、イオ耐性を少しでも。

3戦目の攻略と注意点

ヘルバトラー
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約150
こごえるふぶき対象:全体にブレス攻撃
属性:ヒャド属性
ダメージ:約150
はげしいほのお対象:全体にブレス攻撃
属性:メラ属性
ダメージ:約150
イオナズン対象:全体に呪文攻撃
属性:イオ属性
ダメージ:約160
おたけび対象:全体
効果:確率で「怯え」状態
カンダタ
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約160
おのむそう対象:全体に物理攻撃
ダメージ:約150
いのちごい対象:全体
効果:確率で「休み」状態

イオナズン×2を上回る回復量を

ヘルバトラーが「イオナズン×2」や「ブレス×2」の行動すると約300程度のHPを削られます。加えて、カンダタの「おのむそう」により、追加で150程度受ける場合も。最低でもヘルバトラーの攻撃分を上回る回復量は欲しい。

回復役に「まもりのたて」を発動

このフェーズでは「怯え」もしくは「休み」の状態異常に注意。2戦目よりは軽微なため、回復役だけ保護してあげるだけでOK。

4戦目の攻略と注意点

ヘルコンドル
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約200
つうこん対象:単体に物理攻撃(強)
ダメージ:約400
ベギラゴン対象:全体に呪文攻撃
属性:ギラ属性
ダメージ:約120
わしづかみ対象:ランダム2回の物理攻撃
ダメージ:約
補足:確率で「魅了」状態
ウイングタイガー
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約130
バギクロス対象:全体に呪文攻撃
属性:バギ属性
ダメージ:約150
しびれるきば対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約100
補足:確率で「麻痺」状態
はげしいおたけび対象:全体
効果:確率で「怯え」状態

全員「まもりのたて」を発動

2戦目と同じく状態異常が厄介で「麻痺」「怯え」「魅了」の3種類あります。特にアタッカー陣が魅了されるとパーティの壊滅の恐れがあるため、初ターンの内に「まもりのたて」を発動した方がいいです。

物理系の対策

呪文攻撃よりも物理攻撃に注意してください。ヘルコンドルは特に「つうこん」を多用し、「わしづかみ(魅了)」もあるため、スカラビッグシールドで耐久性を向上すべきです。

ヘルコンドルを優先的に狙う

上記の理由により、先に「ヘルコンドル」を優先して処理したい。HPも同程度です。

5戦目の攻略と注意点

ボストロール
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約180
つうこん対象:単体に物理攻撃(強)
ダメージ:約430
つきとばし対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約600
補足:確率で「休み」状態
キマイラロード
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約100
するどいツメ対象:ランダム2回の物理攻撃
ダメージ:約×2
補足:確率で「攻撃力」1段階ダウン
イオナズン対象:全体に呪文攻撃
属性:イオ属性
ダメージ:約250
マホカンタ対象:敵1体
効果:呪文攻撃を反射状態

ビッグシールドが大事!物理ほぼ無効化

ボストロールを始め、キマイラロードもイオナズン以外は物理によるもの。2段階維持しておくことで敵からの被ダメを大きく抑えることが可能です。間接的に「するどいツメ」の「麻痺」も防げます。

まもりのたては状況に応じて

必要性は低いです。ただ、アタッカー陣に「攻撃力ダウン」が入ってしまうと与ダメが減るため、用心してかけておくのはアリ。

ボストロールを優先して倒す

攻撃ひとつひとつが痛く、味方1人を落とされるケースが多発します。復活用のアイテムはなるべく節約したいですし、まずはボストロールから。

6戦目「バリゲーン」の攻略と注意点

バリゲーン
通常攻撃対象:単体に物理攻撃
ダメージ:約200
ドルモーア対象:単体に呪文攻撃
属性:ドルマ属性
ダメージ:約400
補足:初ターンに必ず使用
バギクロス対象:全体に呪文攻撃
属性:バギ属性
ダメージ:約250
爆裂拳対象:ランダム4回の物理攻撃
属性:無属性
ダメージ:約130
魔神風対象:全体に物理攻撃
属性:バギ属性
効果:確率で「毒」「攻撃力」「攻魔」1段階ダウン
ダメージ:約400
補足:初ターンに必ず使用
バイキルト対象:自身
効果:攻撃力2段階上昇
補足:HP半分以下?
ルカナン対象:全体
効果:確率で「守備力」1段階ダウン

メガモンとは行動がやや異なる

  • 初手から行動パターンが違う(魔神風→ドルモーア)
  • ドルモーアの威力が約400に上昇
  • 3回行動はない
  • バイシオン→バイキルトに

上記のようにメガモンの時とはやや行動パターンに変化があります。

初ターンは「魔神風」→「ドルモーア」

ドラクエウォークの高難度にありがちな所謂初見殺し。全体400超え+単体400のダメージが飛んでくるため、回復量が心配な方は「ぼうぎょ」という選択肢もあります。

バギ耐性+スカラを意識

この最終フェーズ用に装備を整えるのもアリと考えます。バギ耐性防具と、スカラで被ダメをできるだけ抑えたい。

攻撃役はまもりのたて、回復役はビッグシールド

ココはメガモンと同じです。下記のような理由で役割ごとに「まもりのたて」と「ビッグシールド」を付与。

回復役の対策と理由
①回復役が倒れたら本末転倒なので、スカラやビッグシールド
攻撃力、攻撃魔力ダウンを受けても支障がない
③毒も回復でカバー
攻撃役の対策と理由
①まもりのたてを優先的に付与する
攻撃力、攻撃魔力ダウンを受けると与ダメが減るから
③毒で倒れるケースもある

おすすめパーティ編成例

回復は2人必須級、パラ/レンジャーも

おすすめのPT①

パラディン

バトマス

レンジャー

賢者
おすすめのPT②

パラディン

レンジャー

レンジャー

賢者
おすすめのPT③

パラディン

レンジャー

魔法戦士

賢者

あくまで一例です。一番無難なのは「①」のパーティ。パラと賢者の回復2枚+レンジャーの影縛り+バトマスの火力という構成です。③の魔法戦士に関しては呪文ではなく「バイシオン」目的で採用しています。

おすすめ適正武器

6連戦ある内、後半の3連戦に適正なメラorイオ属性武器をおすすめします。序盤3戦はこの2つに耐性があるモンスターが出現しますが、HPが低いためゴリ押しも可。

特におすすめな武器
世界樹のつるぎ
【主要スキル】
・単体イオ属性斬撃ダメージ400%
スーパーノヴァ
【主要スキル】
・全体メラ属性体技280%
次点のおすすめ武器
ボルケーノウィップ
【主要スキル】
・全体メラ属性体技150%(複合)
クリスタルクロー
【主要スキル】
・単体イオ属性体技300%
聖盾騎士のオノ
【主要スキル】
・単体ジバリア属性斬撃300%
・全体イオ属性斬撃250%
天空のつるぎ
【主要スキル】
・単体メラ属性斬撃330%
ほのおのつるぎ
【主要スキル】
・単体メラ属性斬撃308%(4凸時)

武器の評価一覧

事前準備・耐性のある装備品

バギ属性≧イオ属性>物理>他系統

全てに対応するのは難しいため、ここでは対策が必要なバギ属性/イオ属性耐性と、ビッグシールド/まもりのたてが両立している装備を中心に掲載しています。

バリゲーンへの特攻のある武器・防具

ニューフェイス10%
霊獣10%
世界樹10%
ほのおの剣3%

ほのおのつるぎの火力検証

バリゲーンへの耐性のある防具

ニューフェイス10%
霊獣10%
世界樹10%
みちびきの盾10%
ほのおの盾3%

バギ属性耐性のある防具

世界樹10%
魔狼10%
ニューフェイス10%
黒嵐5%
(5%)
聖女5%
聖盾騎士5%
闇騎士5%
ワイルド5%
アクセ3%

イオ属性耐性のある防具

霊獣10%
世界樹10%
ガイア5%
ラーミア5%
マッスル5%
冥獣5%
デスピサロ5%

防具の評価一覧

各種耐性のあるこころ(実用性重視)

全属性耐性-
じゅもん耐性5%
バギ耐性10%
バギ耐性7%
バギ耐性5%
イオ属性耐性10%
イオ属性耐性7%
イオ属性耐性5%

全モンスターのこころ特殊効果

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「1周年」の記事一覧

コメント (64件)

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  • No.47 匿名/@MocchiMk2 2020年10月22日
    0
    2
    イオ属性でも斬撃(導きの天光)だと超弱点、体技(ゴッドスマッシュ)だと弱点だったりするんですね。
  • No.45 匿名/GTlxIiY 2020年10月20日
    3
    2
    なんとかクリアできた
  • No.44 匿名/KWQENYA 2020年10月20日
    4
    1
    無事一発クリアできましたが、ここでイオナズン連発来たら死ぬなぁみたいな場面が何度かあり、運が悪ければ悲惨な結果になったかも知れないなとも思いました。

    回復パラにドラゴンロッドを持たせたものの、バイシ入れるチャンスが限られたので、さとり杖持たせて回復力を高めた方が安定したかも。
  • No.7 ぐるなBB/KUQ0RkA 2020年10月16日
    7
    2
    まほうのせいすい80個くらい消費して初見クリアでした。
    バリゲーンとキマイラ対策でケモノ・イオ耐性のアタッカーイオ盛で行ったら2戦目・3戦目で泣きをみました…。
    4人ともまもたてが出来る使用(ルンバクとプラトレ2つずつ)だったのが奏功しました。
    HP黄色になると2回攻撃必須なので、マホカンしてくるのもいるし、1体ずつ打撃で早々に倒すのが良さそうですね。
    バトレンのクリクロ部隊がきあいためゴッスマ、余裕があれば回復魔戦のバイシ、イオ耐性の奴らはタイクロ、はやぶさ、さみだれで地道に削れました。
    返信数 (2)
    • No.37 匿名/hlgEglA 2020年10月19日
      0
      1
      mp不足きついっすよねぇ。魔法小瓶、魔法聖水の基本所持数の10でどうにかなる相手じゃないのが連発してる。魔法聖水はいざというときにぶん投げるためにメガモン潰しまくって400以上は持ってるけど、集めるのはメガモンの種類にもよるが、大体一体倒せば1~2は聖水手に入るぐらいの感覚で集めてる。だから聖水投げはケチケチでやってます。

      じぶんはそんな感じなので、メガモン潰しての聖水getの労力考えたら、戦闘現場の杖殴りでのMP回復に時間使うことが最近むちゃくちゃ増えた。余裕があると思ったときにその場で1時間くらいでも杖殴りMP回復すれば、聖水30本分くらい相当はMP回復できるかなってかんじ。イケると思ったらマジで無限杖殴る。でもそんなことするのは、自分でやってて思うけど、楽しくはないね。でも、その分のメガモン潰して聖水集めの労力考えたら、やらざるを得ない
      おそらく、今後はもう聖水10じゃ倒せないレベルの強いのしか出てこないし、それ対応にメガモンで余剰聖水積み作業は必須になるんだろうなぁと思う。
      最近の敵は強い。今後はもっとがんばらなくちゃね
    • No.43 ぐるなBB/KUQ0RkA 2020年10月20日
      0
      0
      6連戦ってのが辛かったですし、初見で次に誰が来るのか分からない中だったので、満タンで臨んじゃったんですよね。
      最近は超高難度や高難度でも1戦とか2戦とかなので、せいすいの使用はあまりありませんでした。
      黒ドラ、バリゲーンとメガモン討伐に勤しんだので、せいすい400超あったのも救いでしたが。
      通常所持制限10では絶対無理(葉っぱや若葉もそうですが…)だと思うので、その辺りの運用は変えてもらいたいですね。
      もしくは今回のレアおたからの賢者のせいすい?みたいにMP回復アップアイテムをバンバン出してもらうか、ラストエリクサーみたいなMPも全回復してくれるアイテムをスラミチメダルで買えるとかして欲しいです。
    返信する
  • No.28 匿名/OCkSGQU 2020年10月17日
    5
    42
    このコメントは非表示対象です。
    攻撃パラ クリクロ まおうのつかい バリゲーン ヘルジュラ ギガデ 心珠イオ×2 全てS
    回復パラ タクト ボボンガー バラモス ドラゴ バリゲーン いやし×2 全てS
    レンジャー ボルケーノ ブラックドラゴン ヘルコンドル エピプリ まおうのつかい メラ×2 全てS
    賢者 タクト ボボンガー バラモス ドラゴ メタホ いやし×2 全てS

    全戦、開幕からパラ2人と賢者にまもりのたてが入るまでは手動、入ったらフルオート。2戦目のみイオナズン連打で死者が出たのでそこだけ手動にして若葉一枚使った。アイテム使用はそれだけ。 
    戦闘中は魔法の聖水すら使ってない。
    最終戦のバリゲーンのみスラミチに頼んで万全の状態で挑んだ。他は聖水でアタッカーのみ適当に回復。
    回復役は毎戦終盤にはやる事がなくなって殴り出すからMP7割は残る。

    緩すぎる。何が超高難度だ。ガチ勢馬鹿にしすぎ。
    超高難度クリアで半日は潰す覚悟だったのに20分だよ。

    👎付けるやつは心集めて出直してこい
  • No.40 匿名/@Tamakin7 2020年10月19日
    0
    3
    相変わらずヘルコンドルの誘惑が面倒ですが、他に気をつけるのは、おひなさま(ザオラル)から先に倒すことだけかもしれません。
    世界樹所持の方は、ギラなぎ払いが、攻撃魔力下げる効果があるので効果的です。レンジャーなら影縛りも狙えますし。4戦目までが勝負です。
  • No.39 匿名/JFJJOAQ 2020年10月19日
    0
    1
    炎の山のほうがしんどかったかな。

    パラ ドラロ
    賢者 聖女のこん
    レン スパノヴァ
    バト 世界樹
    状態異常はキツイので、場合によってはやり直し
  • No.5 コジマンダ/MURyQYg 2020年10月16日
    9
    2
    世界樹(バトマス)、ラーミア(魔戦)、タクト(パラ)、タクト(賢者)で一回で行けました。
    HP少ないのでイオゴリ押しでいいと思います。
    パラ実装前のIIIの高難度が2時間くらいかかったことを考えれば意外とあっさり30分くらいでした。
    頑張ってください!
    返信数 (1)
    • No.34 匿名/IyiXQSM 2020年10月18日
      0
      0
      同じくⅢ(ゾーマ)より楽だった印象。
      1月スタートの後発組で、当時なかったドラゴンロッド入手とパラディンのおかげか?
      バリゲーン戦と同じパーティ(レン64クリクロ、バト61クリクロ、パラ61タクト、賢64ドラロ)でドキドキしながら挑んだものの、もうバリゲーン戦?ってくらいにスムーズに進んだ印象。
      痛恨やドルモーアなどに対して各所でパラディンガードが効果的だった運もあるかも。
      雫は未使用で、葉4枚若葉1枚でクリアできました。
      以下が倒した順。
      1.スノドラ、ドラゴン、ガメゴン
      2.おひな、ダーク、キング
      3.カンダタ、ヘルバト
      4.ヘルコン、ウィング
      5.ボス、キマイラ
      連戦間のMP回復は、パラの巣殴り回復を意識した結果、聖水2,3,6,スラミチ,聖水4で戦闘中に回復する状況は生じずでした。
    返信する
  • No.31 匿名/FlF2UFg 2020年10月18日
    1
    0
    ヘルバトラーバギ耐性だった
  • No.30 匿名/@drty 2020年10月18日
    8
    2
    3回戦と5回戦終わったときにスラミチ回復使う人多いと思うけど
    寝る前に5回戦まで終わらせて翌日持ち越しするとスラミチ回復がもう1回無料で使えるようになるからジェム使う必要ない
  • No.27 匿名/M5FDE5I 2020年10月17日
    16
    1
    振り返りにふさわしい感じで好きですよ。HP少なめだから走馬灯感も出ててより良き。
  • No.26 匿名/@mamayuyu 2020年10月17日
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    前回の高難度「炎の山」はせっかく土曜の午後がつぶれてしまうくらい地獄過ぎた。
    今回は6連戦だけど敵HPが低めに設定されているせいか、加えてセカツル1本あったせいかタスキルなしでなんとかクリアできた。
    高難度は今回ぐらいの難易度でいい。
  • No.24 匿名/MXmChVU 2020年10月17日
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    最後のバリゲーンでやられた…
    もうやる気なし
  • No.23 匿名/EIaIgkI 2020年10月17日
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    高難度はせいぜい2連戦で何度も気軽に試行錯誤しながらトライできる形式がいい
    スラミチ的にもジェムなしで1日1回しかチャレンジできないような仕様は息苦しい
    こんな連戦仕様だとクリア後は遊びなおしてみようとか絶対思わない
  • No.22 匿名/NRd5mQ 2020年10月17日
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    まおうのつかいのほこらのパーティでいけました。
    パラ聖女、レン聖盾斧、魔戦ラーミア、賢さとり、全員LV64

    レン魔戦は基本全体攻撃、マホカンタされたときはバイシオン。3戦目と5戦目の後に満タン(スラミチとジェム)。
    バリゲーンがいちばんきつく、葉3枚としずく1つ使いました。魔人風とドルモーアのダメージがきつかったです。通常攻撃だけのラッキーターンもあるので、まもりの盾より攻撃してダメージ稼いだ方が良いかもしれません。所要時間は30分くらいでした。
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